秋より深く

久しぶりの更新です。被害はずっと変わらずです。いつも書いている通り、

 ・超絶大量動員 4年以上ずっと続いている。メンツはカルト、在や同、障害系、エキストラ、警備やK冊、あらゆる外人系、ゲームで追いかけてくる若者たち等
 ・近隣・店舗の監視 
 ・放射線照射の高い数値  (安全基準値の10から20倍照射されている)
 ・media系の仄めかし、リンチ的記事
 ・離間工作、知り合いの工作員化

等が延々続いています。

それでも今年になってから少し行動を広げました。といっても被害ありますので限られてはいますが。新しいこと(趣味系)を一つ始めてみました。続かなくてもいいのでとりあえずやってみました。また被害者の人と会ったり、時々情報交換したりも。以前からやっていることは可能な限り続けています。もちろんスムーズではありませんが。

それにしてもこの規模・・・。一体この一市民である自分をどうしようというのでしょうか。持っているもの(資産・戸籍など)をとる背乗りがメイン目的でしょうが、そのプロセスは人体実験、mediaなどへの商用利用、大衆を動かす操作実験、選挙などへの地盤利用、もちろん危険人物として監視する防犯体制への巨額の裏金ねん出、などでしょうか・・。長引いてもよし、短期でもよし、どちらにしても金になればいいのでしょう。加害勢力は複数ですから時には拮抗しているようにみえる時もあります。

放射線照射は私の場合、痛みもしびれも感じないのでいつやられているのかわかりません。ただ隣接駐車場への車の出入りやアイドリングがやけに長いなという時、ひそかに車の気配が感じられる時などにびっくりするほど高い値が検出されます。例えば安全基準値が0.05mSv/hに対して、0.5以上、時に1.0mSv/hなどになっています。これを一日数回以上、家でも外でもやられているのです。いずれがんや白血病、あるいは骨などの病気になるでしょう。そして全く防ぎようがないのです。電気と違って排出もされず身体にたまっていきます。

特に居間や台所、寝室でよく上がります。ひそかに車の音などがありますが何か息をひそめている感じ、でも気配があるのです。そしてじわじわ値が上がっていきます。その時のしーんとしたぞっとするような静けさ、暗さといったら。言いようもないくらい深い、暗い、本当に闇の時間・空間になっています。



ブログ更新が1か月以上できていませんが、今のところはまだ無事生きています。

被害状況は今まで書いてきたものと全く変わらず、多少のアップダウンや目先の変わったことも入ってきたりしますが、だいたいオールジャンルやられています。私の場合は規模は大きくジャンルも多岐に渡っていますが、あっちもこっちもじわじわじわじわ、やってくるという感じです。

証拠どりや記録はしていますが、ついでに景色を撮ることが楽しく、日々露払いも込めて、やつらを撮りつつ風景を撮っています。次第にどっちがメインだかわからなくなっています。風景、風景、やつら、風景、やつら、やつら、風景、やつら、風景、風景・・といった具合に・・・。まあそうはいっても証拠どりは引き続きやっていくしかないですね。

また時間ができましたら、被害詳細をブログに書いていきますが、日ごろはツイッターの方にぽつぽつとつぶやいたりリツイートしています。





相変わらず被害の毎日ですが、何とかやっています。まだまだ途上なのでしょう。決して軽くなることはなく、じわじわ加害アップしていってるようです。被害者は本人だけでなくその周辺の人たちにもいろいろ異変が起きますが、私の周辺もそうです。それも加害なのか偶然なのかわからないように(というか被害者にとって偶然はもはやないに等しいので、当然加害なのでしょうが、それとわからないように)やってきます。

例えば最近の自分の周辺では、
・身内が駅の階段を踏み外し骨折。・・・ありがちですね・・。
・姪の職場が昨年からどうもおかしい。・・・リストラでも狙っているのか・・。
・身内が外出時、突然おなかを下すことが何回かあるそうです。たいてい人と会う時だそうで、たいへんばたばたする破目になるそう。・・・これも恥をかかせたり、信用を無くさせたり、余裕を無くさせたりするのによく使われますね。
・所属先の人が、結構な確率で転勤や急に激務になったり、土日勤務に変わって集まりに参加できなくなる。・・・離間工作と考えられます。
他にもいろいろあります。とにかく自分と関わっている人は、その本人か家族などに何かしら異変や体調不良などがでています。

全てが加害とは言えませんが、被害者のできごとに偶然はほぼないのですから、まあやってるな~、とは思っています。ただ本人に「それ、加害かも」とは言えません。ハイテクだとしても全く証拠はないのですから。私の身に起きていることでもかろうじて集スト(ローテク)は半分くらいは信じてもらえてるようですが、それだって全部ではありません。ましてハイテクになるとほぼ理解不能のようなので、あまり話していないです。ただ放射線測定器を持ち歩いているので、数値が上がっている時に見せて説明すると、だいぶ信用してくれるようです。それでもあまり言いすぎると怖がってしまって離間につながりますので、ほどほどにしています。

そういうわけで被害者は孤独に被害を抱えざるを得ないのです。その方が物理的には孤独になりませんので仕方ないですね。ただ要所要所でそれとなくローテクハイテクの存在を織り交ぜて話すようにしています。少しずつでも認知が進めばと・・。長丁場でしょうから、焦らず無理せず、でもあきらめず、でやっていきたいと思っています。



6月になっていました。早いですね~。日常生活が被害とともにあるので、やはり諸所で困難がつきまといますが、今はまだ何とかやっています。被害状況はいつも書いていることと変わらず、どちらかというと動員数は以前よりさらにアップ、店舗でもあからさまな監視など、ローテクは酷くなり、ハイテクも放射線照射がコンスタントに行われ、media系のパクリやネタにするなどは相変わらずです。

それでも日常生活はまだ堅持し、外出も必要に応じてでかけています。時には少し遠出して自然散策なども。証拠写真より風景を撮る方が多くなりました。そっちの方がずっと楽しいが、被害あるので証拠もやはり撮らざると得ないですね。それでも自然の中にいると殺伐とした加害の日々に少しだけ癒しと活力が得られます。

さて、自分の周囲もずいぶん被害悪化している人が多いように思います。
・ 加害により投薬を受け、入退院をさせられている人
・ 誘導によって自分自身を傷つけ大きなけがを負っている人
・ テクノロジーによると思われる病気にかかって治療せざるを得なくなっている人
・ 突然の強制入院させられた人
・ 離間工作と思われる操作により被害者間で距離をとるようになってしまう関係など

とにかく加害は何でもできるのです。どんなに心身が強くてもハイテク・ローテク・公権悪用によればどんな人間でも潰されてしまいます。それをわかった上で、(まだ自由がきく間は)どうしていったらいいか、常に臨機応変に考えていかなければなりません。前はよくても今回は通用しない、とか、逆もあるし、いろいろなケースを学習した上で、なおかつその時々で対応していく必要があります。ですから被害者は心身共に休まりません。でも休まないと続きません。そこも注意が必要です。緊張しすぎず緩みすぎず、気をつけるが、気を抜く、などバランスをとって長丁場をやっていくしかないようです。

うちの近隣住民はそれこそすごい数で加害してきます。監視だけでなく放射線照射をごくごく平凡な住民が入れ替わり立ち替わりやってくるのです。金とか操作とかではなく、明らかに義務感でやっているように見えます。ということはおそらく、公権による圧力・命令(やらないと自分が逮捕されるとか、罰金とか)による行動だと思うのです。しぶしぶやっているし、こそこそしているし、おどおどしていたりします。またやりたくない人はとにかくよく出かけて在宅しないようになっているようです。家にいたらやらざるを得ないから外出してしまうのかもしれません。私だったらやはりやりたくないから、出かけてしまうと思います。監視だって覗きだって、最初は好奇心でやっても後にうんざりしてしまうと思います。ましてや、何かわからない「照射」なんて、やりたくないですよ。

そう考えると、加担させられている人間たちは(カルトや変態は除いて)、被害者といってもいいかもしれないですね。住民同士を監視させ、疑心暗鬼にさせ、分断させていく、というまさに悪の組織のやり方そのものでしょう。それもわかった上で被害者は行動に十分気をつけないといけないです。この犯罪の性質をよく理解していくことが必須です。敵を勝手に増やさないためにもです。彼らを許すことはできないが、それに対する行動は気を付けないと、ということになります。苦しいが、そこが明暗分けるポイントになると思います。

その上で周知は地道にやっていくことが必要でしょう。世の中の人が被害者にも加害者にもならないためにも、です。厳しいが被害者となってしまったからにはそうしていくしかないのです。



気が付くと5月も半ば近くになってきていました。本当に早いです。被害は相変わらずで、ますますの大量動員と住民・店舗の監視体制、家でも外でもかなり高い放射線照射がたびたび、mediaの仄めかしやパクリ、盗聴盗撮、生放送されているらしい状況、などが続いています。それでも最近は少し開き直って「ご勝手に」くらいの感じで対応しています。もちろん油断はできませんが。

ここ1,2か月は用事で出かけたり、自然を見に行ったり、冬物を片づけて洗濯したり、いろいろこまごま動いていたのですが、気温の上下や疲れで体調を崩し、また放射線のせいか体も痛いので、無理をせず用事をキャンセルしたりしてペースをまた落としています。それでいいと思っています。元気になればまた動けばいいのですから無理することはありません。ただ、じわじわと放射線積算値が増えてきていますので(基準値の10から20倍は被ばくしています)、このままだといずれは何等かの病気にはなると思います。なるべくデトックスに努めていますが、防御が難しいので厳しいですね。日夜問わずこんなものを照射されるという異常事態。被害者の周りだけ無法状態なのですから本当にひどいです。

最近、自宅の隣町で火事があったり、近所のお年寄りの家が無くなったり(亡くなって)、偶然とも必然ともいえることがぽつぽつ起きています。ターゲットの周りはだんだん不穏な事件が増えてくる、と言われていますが、次第にそうなっていくのかもしれません。私の家の周辺は常におかしな人、車、などが一日中徘徊している、いわばカルトや工作員たちのお決まりコースになっているようですので、当然この町におかしなものたちが常に集結、移動していることになります。住んでいるのも多いでしょうから、安全な町のようでいておかしなことは起きてくる(起こす)でしょう。それを全てターゲットのせいにするつもりでしょうか。そうはさせませんが、やつら何でもでっちあげてくるからそこは本当に注意が必要です。

集スト(と知ってか知らずか)協力しているものたちが大勢いますが、いずれ自分たちもこうしたことに良くも悪くもまきこまれて行くことになると思います。その時に後悔しても遅いですね。ターゲットである自分は、できることを淡々としていくのみです。


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