新年を迎えて

あけましておめでとうございます。
2017年となりました。被害5年目。相変わらずの被害が続いていますが、まだ、一応無事に生きています。

元旦は雲一つない穏やかな晴れの一日で、身内たちと墓参りに行きました。被害前はとても静かで落ち着いた墓地でしたが、この被害とともに我々が行く日の墓場は祭り会場のように、異常に混雑します。細い道路も車がびっしり。あっちからもこっちからも車や人で、もういつもの光景です。そして車を止めるちょっとした場所があったのですが、もういつ行ってもびっしり車が止めてあってこちらは止められません。そして我々の墓参りが終わるころはがらりと車がいなくなっています。ホント、わかりやすい。

もう私は慣れてしまいましたが、親族たちはまだよくわかっていないようで、毎回、混雑の理由をあれこれ想像して言っています。例えば「このところ雨が続いたから来れなかったんじゃない?」とか、「今日はあたたかいからね~」とか、いろいろ。私は、はいはい、そうだね、と言ってスルーしています。

帰りに、あるスーパーに寄るのですが、ここが毎回すごい監視体制なのです。でも今回、私はチラシを用意してやる気モードです。いざ出陣。さっそく店員が監視であちこちから出てきます。私は100均、衣料品レジ、売り場の人、洗剤の棚あたりで合計4人にチラシ手渡しし説明をして、受け取ってもらいました。わかってて受け取る人、きょとんとしている人、困った顔をする人、などいろいろですが、こちらは丁寧にビジネス的に伝えて渡します。その後それをどうするかはわかりませんが、こちらはやることをやるのみです。その後も、何かじいさん店員がうろうろまとわりつきましたが、それはあえて無視しました。何かがっかりしていました。チラシを渡してほしかったのでしょうかね。主導権はあくまでこちらです。相手を選んで渡すも渡さないも自由にやっていきます。

そんなこんなで元旦から大量動員でしたが、少しだけ頑張りましたのでさわやかでした。もちろん甘くないことはわかっています。それでも少しでも変化あることを願ってやっていくしかです。

今年もいろいろありそうですが、ローテクに関してはとにかく地道にコツコツやっていきたい、ハイテク(今の自分の場合は放射線対策)に関しては防御対策をもう少し考えていかなくては、と思っています。今年もどうぞよろしくお願い致します。




更新も時々になってしまいました。書くことがないのではなく、被害はありすぎるのですが、被害状況は全く変わっていないのであえて書かなくなっています。でも安否だけは定期的に書いておこうと思っています。

今年ももうすぐ終わり・・。いろいろありました。被害は相変わらずですが、行動範囲が少し広がって結構忙しくすごしました。
1月から電車にちょくちょく乗るようになり(何十年も電車通学通勤していたのに、被害にあってから一人では乗れなくなりました。駅中、電車内中の大量動員の中、危険すぎますから・・。)、距離も数駅から次第に距離を伸ばし、乗り換えもできるようになり、行けるところが少し増えてきました。といってももう、ものすごい動員ですから、本当に苦しい時間です。気持ち悪いのが次から次へ乗ってきて降りて、の繰り返し。普通の乗客はほとんどいないか、いても爆睡させられていたりしますので、何とも危険な空間になっています。

気持ち悪いだけでなく、スマホを向けられたり、会話で仄めかしたり、中でも一番危険なのは放射線照射が車内でも時折行われることです。あんな閉鎖空間でやられるのですから危険すぎます。

しかしそれでもでかけるのをやめず、時々人と会ったり、観光をしたり(もちろん超大量)、さらに夏から月2回ですが趣味を試しに始めてみました。だめもとです。半年続けばいいと思っていたが何とか続き、来年も3か月くらいずつ続けられればいいなと思っています。もちろん道中は大量、そこに来る人たちも怪しかったりですが、今のところはまだ向こうも様子を見てるようです。

秋には新しい被害者さんたちと知り合いました。自分は被害歴4年過ぎて、半ば受け身でやられっ放しでしたが、被害者さんたちの前向きな姿勢に刺激を受け(自分は被害規模がでかすぎて同じようにはできないが)、できることはやっていこうと、まずは外出時に近隣にミニポスティングしたり、防犯ででてくる店舗の人にチラシ手渡しして説明したり、駅や道でたむろってる連中にも何気にチラシを渡したり、などをするようになりました。一回にほんの数枚からせいぜい20枚くらいですが、なんだかんだで200枚近くになっています。これを外出するたびに(週2くらいだが)続ければ、いずれ1000枚になり、さらに・・となっていくでしょう。

チラシ効果は結構あって、防犯で出てくる人が少なくなりました。その分、キモいカルトや貧困ビジネスで出てくるバイト達が増えましたが・・。次第にフィルターにかけられてくるようです。そして防犯関係もしばらくするとまたでてきます。そうしたらまたそこにポスティングします。いたちごっこですが、繰り返すことで少しは減ってきます。

一番の効果は、受け身だったときに比べ、出かける時の一仕事は増えますが、こちらからの行動になりますので、ある意味、攻防が逆になり、自分に勇気と力が湧いてきます。帰った時は、ちょっとした達成感のような、やりきった感じがあってさわやかです。まあたいした数ではないが、私には大きな進歩なのです。

残念ながら自分の被害は規模も種類も破格に大きいようです。自分でも人からもそれはわかるようです。ですので、甘くはありません。放射線照射の積算値もだいぶ上がってしきい値に近づいて行っています。防御は全くできていないので1,2年で何か発病するかもしれません。何とか持ちこたえたいですし、まだ健康なうちにできることはやっていきたいと思っています。

今年もブログ訪問ありがとうございました。
来年もよろしくお願いします。




一か月以上更新しないと、広告がでてしまうのですね。
いまのところは、まだ無事です。
被害は変わらずです。
こちらの行動によって少し変化はありますが、おおむねは同じです。
主にツイッターの方にはぼちぼち書いています。
またブログは折をみて書いていきます。
とりあえずご報告まで。




今更ですが、この被害の最トップシークレットで箝口令が敷かれているものが思考盗聴でしょう。私は被害を受ける中で、いわゆるリアルな盗聴盗撮はガンガンされていると感じますが、この思考盗聴に関しては、「おそらくされているが、はっきりとはわからない。もしかするとされていないかも。されてないといいなあ。」などと甘いことを考えていました。音声送信がないので実感がわかないのです。タイミング合わせなどは日常の盗聴盗撮、行動監視から先回りされていることが多いように思っていました。今でもそう思っています。しかし最近、瞬間的に思考が読まれ伝わっている、と確信することがたびたびありました。

ある会合の中で、(7,8人くらい)、ある提案が出て、それに対してどう思うか聞かれていた時、私は心の中で「それは何かいやだな・・」と思っていました。すると間髪入れず他の人がまるで私の心を読むかのような、そっくりな意見をいったのです。まあ1,2回ならそういうこともあるでしょう。しかしこの半年、一年くらい、たびたびあるのです。そのたびに「ん?もしかして思考読まれてるのか・・?」と思ったり、そのまま流したりしていました。しかしそれが度々でどうもあまりにもタイミングと内容が合いすぎるのです。

もしそうだとすると、その人たち(この中の3,4人)は何らか方法で思考送信されていることになります。私はその3,4人は以前から加担者ではないか?と思っていました。ここで可能性はいくつか考えられます。

 ・その人たちは加担者でダイレクトに思考盗聴している、あるいは間接的に思考送信されている。
 ・この犯罪とは関係ないのだが、その場にいるので自動的に加害側に監視され、思考をつなげられている。
 ・その人たちも何らかの被害者である。
 ・被害加害とは無関係で、発言のタイミング・内容は偶然である。
など。

真相はわかりません。それでも何らかの思考の送受信がその場で行われていたことは確かと思います。少なくとも被害者である自分がいる場所では、たいていこういうことが行われているのではないでしょうか。それだけ被害者の周辺は常にこの犯罪の影響下にあるといえるでしょう。だからといって、そのことで被害者である自分が萎縮して引いてしまうのでなく、むしろいい証左になると思って最近はその場その場に臨むようにしています。真相が知りたいですが、加担者かも知れない人たちも何もわからず思考送信されている場合もありますので、いたずらに不安や怒りにまみれるのでなく、冷静に見ていきたいと思っています。

この犯罪も広がりすぎて、もはや抑え込むことが難しくなってきているとも聞いています。加担者が増えれば増えるほど、当然世の中に知れ渡ってくるのでしょう。思考盗聴・思考送信も秘密にしておくことは困難になってくると思います。その日が遠くないと思って、何とか持ちこたえていきたいです。



秋より深く

久しぶりの更新です。被害はずっと変わらずです。いつも書いている通り、

 ・超絶大量動員 4年以上ずっと続いている。メンツはカルト、在や同、障害系、エキストラ、警備やK冊、あらゆる外人系、ゲームで追いかけてくる若者たち等
 ・近隣・店舗の監視 
 ・放射線照射の高い数値  (安全基準値の10から20倍照射されている)
 ・media系の仄めかし、リンチ的記事
 ・離間工作、知り合いの工作員化

等が延々続いています。

それでも今年になってから少し行動を広げました。といっても被害ありますので限られてはいますが。新しいこと(趣味系)を一つ始めてみました。続かなくてもいいのでとりあえずやってみました。また被害者の人と会ったり、時々情報交換したりも。以前からやっていることは可能な限り続けています。もちろんスムーズではありませんが。

それにしてもこの規模・・・。一体この一市民である自分をどうしようというのでしょうか。持っているもの(資産・戸籍など)をとる背乗りがメイン目的でしょうが、そのプロセスは人体実験、mediaなどへの商用利用、大衆を動かす操作実験、選挙などへの地盤利用、もちろん危険人物として監視する防犯体制への巨額の裏金ねん出、などでしょうか・・。長引いてもよし、短期でもよし、どちらにしても金になればいいのでしょう。加害勢力は複数ですから時には拮抗しているようにみえる時もあります。

放射線照射は私の場合、痛みもしびれも感じないのでいつやられているのかわかりません。ただ隣接駐車場への車の出入りやアイドリングがやけに長いなという時、ひそかに車の気配が感じられる時などにびっくりするほど高い値が検出されます。例えば安全基準値が0.05mSv/hに対して、0.5以上、時に1.0mSv/hなどになっています。これを一日数回以上、家でも外でもやられているのです。いずれがんや白血病、あるいは骨などの病気になるでしょう。そして全く防ぎようがないのです。電気と違って排出もされず身体にたまっていきます。

特に居間や台所、寝室でよく上がります。ひそかに車の音などがありますが何か息をひそめている感じ、でも気配があるのです。そしてじわじわ値が上がっていきます。その時のしーんとしたぞっとするような静けさ、暗さといったら。言いようもないくらい深い、暗い、本当に闇の時間・空間になっています。



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