今更ですが、この被害の最トップシークレットで箝口令が敷かれているものが思考盗聴でしょう。私は被害を受ける中で、いわゆるリアルな盗聴盗撮はガンガンされていると感じますが、この思考盗聴に関しては、「おそらくされているが、はっきりとはわからない。もしかするとされていないかも。されてないといいなあ。」などと甘いことを考えていました。音声送信がないので実感がわかないのです。タイミング合わせなどは日常の盗聴盗撮、行動監視から先回りされていることが多いように思っていました。今でもそう思っています。しかし最近、瞬間的に思考が読まれ伝わっている、と確信することがたびたびありました。

ある会合の中で、(7,8人くらい)、ある提案が出て、それに対してどう思うか聞かれていた時、私は心の中で「それは何かいやだな・・」と思っていました。すると間髪入れず他の人がまるで私の心を読むかのような、そっくりな意見をいったのです。まあ1,2回ならそういうこともあるでしょう。しかしこの半年、一年くらい、たびたびあるのです。そのたびに「ん?もしかして思考読まれてるのか・・?」と思ったり、そのまま流したりしていました。しかしそれが度々でどうもあまりにもタイミングと内容が合いすぎるのです。

もしそうだとすると、その人たち(この中の3,4人)は何らか方法で思考送信されていることになります。私はその3,4人は以前から加担者ではないか?と思っていました。ここで可能性はいくつか考えられます。

 ・その人たちは加担者でダイレクトに思考盗聴している、あるいは間接的に思考送信されている。
 ・この犯罪とは関係ないのだが、その場にいるので自動的に加害側に監視され、思考をつなげられている。
 ・その人たちも何らかの被害者である。
 ・被害加害とは無関係で、発言のタイミング・内容は偶然である。
など。

真相はわかりません。それでも何らかの思考の送受信がその場で行われていたことは確かと思います。少なくとも被害者である自分がいる場所では、たいていこういうことが行われているのではないでしょうか。それだけ被害者の周辺は常にこの犯罪の影響下にあるといえるでしょう。だからといって、そのことで被害者である自分が萎縮して引いてしまうのでなく、むしろいい証左になると思って最近はその場その場に臨むようにしています。真相が知りたいですが、加担者かも知れない人たちも何もわからず思考送信されている場合もありますので、いたずらに不安や怒りにまみれるのでなく、冷静に見ていきたいと思っています。

この犯罪も広がりすぎて、もはや抑え込むことが難しくなってきているとも聞いています。加担者が増えれば増えるほど、当然世の中に知れ渡ってくるのでしょう。思考盗聴・思考送信も秘密にしておくことは困難になってくると思います。その日が遠くないと思って、何とか持ちこたえていきたいです。



スポンサーサイト

秋より深く

久しぶりの更新です。被害はずっと変わらずです。いつも書いている通り、

 ・超絶大量動員 4年以上ずっと続いている。メンツはカルト、在や同、障害系、エキストラ、警備やK冊、あらゆる外人系、ゲームで追いかけてくる若者たち等
 ・近隣・店舗の監視 
 ・放射線照射の高い数値  (安全基準値の10から20倍照射されている)
 ・media系の仄めかし、リンチ的記事
 ・離間工作、知り合いの工作員化

等が延々続いています。

それでも今年になってから少し行動を広げました。といっても被害ありますので限られてはいますが。新しいこと(趣味系)を一つ始めてみました。続かなくてもいいのでとりあえずやってみました。また被害者の人と会ったり、時々情報交換したりも。以前からやっていることは可能な限り続けています。もちろんスムーズではありませんが。

それにしてもこの規模・・・。一体この一市民である自分をどうしようというのでしょうか。持っているもの(資産・戸籍など)をとる背乗りがメイン目的でしょうが、そのプロセスは人体実験、mediaなどへの商用利用、大衆を動かす操作実験、選挙などへの地盤利用、もちろん危険人物として監視する防犯体制への巨額の裏金ねん出、などでしょうか・・。長引いてもよし、短期でもよし、どちらにしても金になればいいのでしょう。加害勢力は複数ですから時には拮抗しているようにみえる時もあります。

放射線照射は私の場合、痛みもしびれも感じないのでいつやられているのかわかりません。ただ隣接駐車場への車の出入りやアイドリングがやけに長いなという時、ひそかに車の気配が感じられる時などにびっくりするほど高い値が検出されます。例えば安全基準値が0.05mSv/hに対して、0.5以上、時に1.0mSv/hなどになっています。これを一日数回以上、家でも外でもやられているのです。いずれがんや白血病、あるいは骨などの病気になるでしょう。そして全く防ぎようがないのです。電気と違って排出もされず身体にたまっていきます。

特に居間や台所、寝室でよく上がります。ひそかに車の音などがありますが何か息をひそめている感じ、でも気配があるのです。そしてじわじわ値が上がっていきます。その時のしーんとしたぞっとするような静けさ、暗さといったら。言いようもないくらい深い、暗い、本当に闇の時間・空間になっています。



 | ホーム |