相変わらず被害の毎日ですが、何とかやっています。まだまだ途上なのでしょう。決して軽くなることはなく、じわじわ加害アップしていってるようです。被害者は本人だけでなくその周辺の人たちにもいろいろ異変が起きますが、私の周辺もそうです。それも加害なのか偶然なのかわからないように(というか被害者にとって偶然はもはやないに等しいので、当然加害なのでしょうが、それとわからないように)やってきます。

例えば最近の自分の周辺では、
・身内が駅の階段を踏み外し骨折。・・・ありがちですね・・。
・姪の職場が昨年からどうもおかしい。・・・リストラでも狙っているのか・・。
・身内が外出時、突然おなかを下すことが何回かあるそうです。たいてい人と会う時だそうで、たいへんばたばたする破目になるそう。・・・これも恥をかかせたり、信用を無くさせたり、余裕を無くさせたりするのによく使われますね。
・所属先の人が、結構な確率で転勤や急に激務になったり、土日勤務に変わって集まりに参加できなくなる。・・・離間工作と考えられます。
他にもいろいろあります。とにかく自分と関わっている人は、その本人か家族などに何かしら異変や体調不良などがでています。

全てが加害とは言えませんが、被害者のできごとに偶然はほぼないのですから、まあやってるな~、とは思っています。ただ本人に「それ、加害かも」とは言えません。ハイテクだとしても全く証拠はないのですから。私の身に起きていることでもかろうじて集スト(ローテク)は半分くらいは信じてもらえてるようですが、それだって全部ではありません。ましてハイテクになるとほぼ理解不能のようなので、あまり話していないです。ただ放射線測定器を持ち歩いているので、数値が上がっている時に見せて説明すると、だいぶ信用してくれるようです。それでもあまり言いすぎると怖がってしまって離間につながりますので、ほどほどにしています。

そういうわけで被害者は孤独に被害を抱えざるを得ないのです。その方が物理的には孤独になりませんので仕方ないですね。ただ要所要所でそれとなくローテクハイテクの存在を織り交ぜて話すようにしています。少しずつでも認知が進めばと・・。長丁場でしょうから、焦らず無理せず、でもあきらめず、でやっていきたいと思っています。



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6月になっていました。早いですね~。日常生活が被害とともにあるので、やはり諸所で困難がつきまといますが、今はまだ何とかやっています。被害状況はいつも書いていることと変わらず、どちらかというと動員数は以前よりさらにアップ、店舗でもあからさまな監視など、ローテクは酷くなり、ハイテクも放射線照射がコンスタントに行われ、media系のパクリやネタにするなどは相変わらずです。

それでも日常生活はまだ堅持し、外出も必要に応じてでかけています。時には少し遠出して自然散策なども。証拠写真より風景を撮る方が多くなりました。そっちの方がずっと楽しいが、被害あるので証拠もやはり撮らざると得ないですね。それでも自然の中にいると殺伐とした加害の日々に少しだけ癒しと活力が得られます。

さて、自分の周囲もずいぶん被害悪化している人が多いように思います。
・ 加害により投薬を受け、入退院をさせられている人
・ 誘導によって自分自身を傷つけ大きなけがを負っている人
・ テクノロジーによると思われる病気にかかって治療せざるを得なくなっている人
・ 突然の強制入院させられた人
・ 離間工作と思われる操作により被害者間で距離をとるようになってしまう関係など

とにかく加害は何でもできるのです。どんなに心身が強くてもハイテク・ローテク・公権悪用によればどんな人間でも潰されてしまいます。それをわかった上で、(まだ自由がきく間は)どうしていったらいいか、常に臨機応変に考えていかなければなりません。前はよくても今回は通用しない、とか、逆もあるし、いろいろなケースを学習した上で、なおかつその時々で対応していく必要があります。ですから被害者は心身共に休まりません。でも休まないと続きません。そこも注意が必要です。緊張しすぎず緩みすぎず、気をつけるが、気を抜く、などバランスをとって長丁場をやっていくしかないようです。

うちの近隣住民はそれこそすごい数で加害してきます。監視だけでなく放射線照射をごくごく平凡な住民が入れ替わり立ち替わりやってくるのです。金とか操作とかではなく、明らかに義務感でやっているように見えます。ということはおそらく、公権による圧力・命令(やらないと自分が逮捕されるとか、罰金とか)による行動だと思うのです。しぶしぶやっているし、こそこそしているし、おどおどしていたりします。またやりたくない人はとにかくよく出かけて在宅しないようになっているようです。家にいたらやらざるを得ないから外出してしまうのかもしれません。私だったらやはりやりたくないから、出かけてしまうと思います。監視だって覗きだって、最初は好奇心でやっても後にうんざりしてしまうと思います。ましてや、何かわからない「照射」なんて、やりたくないですよ。

そう考えると、加担させられている人間たちは(カルトや変態は除いて)、被害者といってもいいかもしれないですね。住民同士を監視させ、疑心暗鬼にさせ、分断させていく、というまさに悪の組織のやり方そのものでしょう。それもわかった上で被害者は行動に十分気をつけないといけないです。この犯罪の性質をよく理解していくことが必須です。敵を勝手に増やさないためにもです。彼らを許すことはできないが、それに対する行動は気を付けないと、ということになります。苦しいが、そこが明暗分けるポイントになると思います。

その上で周知は地道にやっていくことが必要でしょう。世の中の人が被害者にも加害者にもならないためにも、です。厳しいが被害者となってしまったからにはそうしていくしかないのです。



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