気が付くと5月も半ば近くになってきていました。本当に早いです。被害は相変わらずで、ますますの大量動員と住民・店舗の監視体制、家でも外でもかなり高い放射線照射がたびたび、mediaの仄めかしやパクリ、盗聴盗撮、生放送されているらしい状況、などが続いています。それでも最近は少し開き直って「ご勝手に」くらいの感じで対応しています。もちろん油断はできませんが。

ここ1,2か月は用事で出かけたり、自然を見に行ったり、冬物を片づけて洗濯したり、いろいろこまごま動いていたのですが、気温の上下や疲れで体調を崩し、また放射線のせいか体も痛いので、無理をせず用事をキャンセルしたりしてペースをまた落としています。それでいいと思っています。元気になればまた動けばいいのですから無理することはありません。ただ、じわじわと放射線積算値が増えてきていますので(基準値の10から20倍は被ばくしています)、このままだといずれは何等かの病気にはなると思います。なるべくデトックスに努めていますが、防御が難しいので厳しいですね。日夜問わずこんなものを照射されるという異常事態。被害者の周りだけ無法状態なのですから本当にひどいです。

最近、自宅の隣町で火事があったり、近所のお年寄りの家が無くなったり(亡くなって)、偶然とも必然ともいえることがぽつぽつ起きています。ターゲットの周りはだんだん不穏な事件が増えてくる、と言われていますが、次第にそうなっていくのかもしれません。私の家の周辺は常におかしな人、車、などが一日中徘徊している、いわばカルトや工作員たちのお決まりコースになっているようですので、当然この町におかしなものたちが常に集結、移動していることになります。住んでいるのも多いでしょうから、安全な町のようでいておかしなことは起きてくる(起こす)でしょう。それを全てターゲットのせいにするつもりでしょうか。そうはさせませんが、やつら何でもでっちあげてくるからそこは本当に注意が必要です。

集スト(と知ってか知らずか)協力しているものたちが大勢いますが、いずれ自分たちもこうしたことに良くも悪くもまきこまれて行くことになると思います。その時に後悔しても遅いですね。ターゲットである自分は、できることを淡々としていくのみです。


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