つくづく残念

被害はローテクハイテクともにまたアップしてきています。

被害から3年半になりますが、当初からの超絶大量動員は衰えるところはなく、毎回私が移動するとその道中はどこもかしこもものすごいカルトやエキストラや住民やらを動員しての集ストになっています。脳の操作ではなく、はっきりとした(金や命令による)動員です。そして半年前から偶然測った放射線測定値がますます上がってきています。

家でも外でも一日数回、0.44μSv/hとか0.65、高ければ0.99くらいまで上がります。特に最近は一時間くらい高いままの時があります。また低いときでも0.10位が標準になっています(安全とされる基準値は0.05です)。積算値もだいぶ上がってきました。ちなみに痛みなどは全くなく、しいて言えば時々心臓が少し苦しい感じがするときがあるくらいで、本当に静かに静かに行われている暗殺です。

外出時で一番危険なのは外食店での照射です。先日ファミレスに入ったところ真ん中の席に案内され(そこしか空いていない)四方八方カルトに囲まれて食事中の小1時間、ずっと0.80から0.90くらいまで続いていました。逃げ場がないので恐ろしかったです。家でもある朝、起きてから1時間くらいの間、ずっと0.65位が続いて、他の部屋に行っても下がりませんでした。その他の時はだいたい数分、長くても10分くらいで下がってきます。それだって相当ですが、1時間はやはりこわいです。

あまり書いていませんが、いわゆるmedia系の被害もひどく、TVでも最初のころはあからさまな仄めかしや双方向会話成立、またコメンテータが私の電話での会話をまるまる自分の意見のように一字一句たがわずにしゃべったこともあります。また自分が聴く曲がすぐに番組のバックの音楽に使われたり、自分や関係者がドラマや映画、歌詞、ネタなどに使われたりしています。ネットでも時折、○○女子シリーズなどのネタに(もちろんでっちあげ)使われたりしていますが、前も書いたように自分は○○女子といった年齢ではなくそうした世代の親世代です。自分の親のような世代の人間を捕まえてサンプルにしているのですから、よほどネタがないのでしょう。

そして前回の記事で書いた、発端人2(女、専門家)がまたおのれのブログで美辞麗句を述べちゃってます。だからその前にあんたは殺人ほう助の犯罪者なんだよ、その責任とってから言えよ、と言いたいです。気持ち悪いこと。

とにかく気持ち悪い、そして恐ろしい犯罪です。史上最悪の犯罪と言っていいでしょう。こんな犯罪に遭うなんて、残念としかいいようがありません。被害者は皆、本来もっている可能性を閉ざされ、その中でも精一杯工夫しながら生きて行っています。そうするしかないからです。本当に言葉になりません。どれだけの人たちの人生が閉ざされてきたのでしょうか。

それでももちろん、自分もできるだけのことはやっていくつもりです。先は全くわからないが、最後の最後までそうしていきたいです。



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