新しい年になって11日も過ぎてしまいました。被害があるので何をするにも労力がかかります。遅くなりましたが今年もよろしくおねがいします。

最近は被害悪化している被害者の方が多いように思います。ブログ更新途絶えて連絡取れない方とか、激しいハイテク攻撃で今にも倒れそうになっている方とか、家族や周囲の人間への被害もひどくなっていたり、など。私もますますの超大量動員に加え、放射線(?)照射らしきものもされているらしく、その測定値はかなり高くなっています。おそらく最初から大量ローテクで囲い込んで外出困難にさせ、自宅周辺から照射しまくっていたのだと思います。もちろん外出時も照射されますが、周囲に人がいるので自宅よりは少し低めで時間もとぎれとぎれです。なので気味悪い大量の中で逆にそれを盾にして、身を守っているという何とも皮肉な状況になっています。ただ大量動員者は別の攻撃をしてくることも考えられるので、もちろん安全ではありません。家でも外でもある種、戦地に一人放り込まれているような状況なのです。

今日は発端となった所属団体でのことを書きます。いつも書いていますが政治・宗教・自己啓発などとは関係のない団体です。もともとこの被害の発端人である人物が、この団体ともめて離れていき、別の団体を立ち上げたのが10年位前になります。今もその別団体は母体団体と事実上コラボのような形で活動していて、勢いも増しています。参加者は両方自由に行き来していて、この闇については少ししか知らない人が多いです。しかし私は自分が両方に関わり、そこから離れたことでこの異常な犯罪に遭ってしまっていますので、この人物がどんなに立派なことを言い、ヒューマンな感じを出していても、これほどのおそろしいことを間接的にでもやっているということを知っています。

実際にこの何年かで異常なことがいろいろ起きています。謎の奇病になった人や自営業が失敗し破産、家をおわれて生活保護になってしまった人、ウツやがん、家族の病気、突然死などがあちこちで聞かれるのです。一つ一つを関連づけて考える人はいないようですが、集スト体験しあらゆることを見て聞いている被害者の私には、見えてくることがあるのです。これらの不幸にあっているのが、だいたい発端人にとって邪魔な人物たち、古くから活動していて母体所属でそれなりにキャリアや人望もあったりする中年ばかりです。不思議なのが新しい団体にはそういう話は聞かないのですから間違いないと思います。

つまりプチ総体革命のようなものがこの団体にも行われているということなのです。気づいているのは私だけですが。そしてこの正月も恐ろしいニュースが入ってきました。やはり長く活動していた60代の男性が病気で亡くなったというのです。その人も上記のカテゴリーにぴったり入る人で、その人のいる支部では他のところ(新しい団体の勢力側)と統合が行われたばかりです。

あの発端人はS学会とか在とかD和とか暴系とか、何らかの裏勢力との関係があることは間違いないと思います。これからも母体団体での不幸なことが起きてくるのかと思うとおそろしいです。このことを中の人に話しても「まさかそこまではしないでしょう」という感じで信じてもらうのことは難しいです。何とかしたくてもどうにもできないのですが、とにかく自分は被害者でありこの犯罪を知るものとして、油断せず周囲の状況をよく見て行きたい。自分の被害も悪化しているので先は全くわかりませんが、できるところまでやっていきたいと思っています。


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