外出の様子

ある日の外出の様子です。いつも通りのわんさかでした。

11:20 家を出る。すぐに視界に一人入ってくる。公園にさしかかり犬づれや夫婦もどき、高齢夫人などいつも通り10組くらい。
大通りにでる。静かな道路だが私が通る時は車の大渋滞が起きる。人はコンスタントに次々でてくる。これもいつも通り。
11:35 駅に到着。カルト家族やら単身者やらわんさか。これもいつも通り。
11:45 乗車。きれーに座席埋まっているがほぼ全てがカルトやエキストラ。途中駅での乗降もそれオンリーに近い。
11:55 目的駅で下車。ホームもエスカレーターもカルトで埋め尽くされる。目的地までの道中もコンスタントに湧き出る。
12:00 目的地に到着。各階にまんべんなく配備されている。どの階に行ってもどのトイレに行ってもどこを通っても遭遇しないことはない。
16:50 終わってエレベーターを待つ。なかなかこないし、来たら満員なのはいつものこと。やっと乗るもきもい年配男女カルト集団の中にはいることになる。エレベーター降りてエントランスへ。いつも通り複数のカルト集団があっちにもこっちにも。ほんときもい。
17:00 建物をでて駅方面へ。あまりにも人が多く(カルトやエキストラ)、写真も普通に撮られまくるが、こちらも適当に写メや動画をとったりとらなかったりしてやりすごす。見ないけど撮る、というのが大正解。
それでもわざとらしい大げさ演劇集団がそこここに。別に驚かないし、きもいショータイムと思ってスルー。
車もまあぞろ目やらハイビームやらてんこもり。車こそしっかり撮るようにしている。まあ人も車も撮りきれませんが。
17:30 自宅付近に戻ってもカルト家族やにせカップルや犬つれや引きも切らないが、景色とりつつ動画撮影。
17:40 帰宅。ホントお疲れ様・・・。

この日の遭遇者は数千、車は百台以上。知り合いの中の加担者とも普通に会話するも心境は複雑。それでも今は良しとして様子みています。これだけの動員かけて追い込んでくるのはその先に目的があるからであり、残念ですが茶番ではすみません。


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近況

7月ももうすぐ終わり、本当に時の流れが速いです。したいことが360度の妨害により思うようにできない日々ではありますが、何とかまだ無事に生きています。

ブログ、ツイッターともあまり更新していませんが、被害については全く変わらずの超大量ぶりが続いています。マスコミ系も続いています。書ききれないし同じことばかり書いても、という感じですがまあすごいですよ。でも自分の中ではだいぶスルー力ついてきたし、その上で撮るべき証拠(記録、画像)も着々ととっています。歩いている時はとにかくわんさかなので、景色とる名目で、写メや動画をとっています。これに対する反応も様々で、末端の加担者ほど撮られるのをいやがりますが、本格的なカルトやK安系は堂々としてますね。何だったら撮ってほしいのか、くらいです。転び公妨にでもしていくつもりなのかもですね。なので、あちらの要求と逆のことをやったりします。撮られたくなさそうな人は撮って、撮られたそうな人は撮らないという・・。がっかりしたり何としても視界に入り込もうと必死になったりもしますが、関係ありません。主導権はこちらなのですから。

でも証拠どりの露払いで撮る景色の写真も増えてきまして、楽しみにもなっています。花や緑、空や何気ない風景に癒されています。証拠どりよりその方が大事になっていたりする時も・・。まあそれは冗談ですが、楽しみも大事です。一生続く逃げ場のない被害者生活、工夫しながらやっていくしかです。



外出時スルーは慣れてきたとはいうものの、まあすごい動員です。ホント町を市をのっとられたくらいの動員で、どこにいこうが電車でも建物でも道でも雪崩のように湧き出てきます。おそらくあらかじめどこにでもちりばめておいて、至近距離になったらそのあたりの人が一斉に向かってくるようになってるのではと思います。例えば電車や駅やデパートなどは下手すると全部がカルトやエキストラで埋められていて、客も店員も全取り替えでもされてるかのようです。たった一人にホント数千数万の動員ですから異常です。その場所全てがその状況になりますからなかなか厳しいです。巨大劇場の中に一人放り込まれているような感じです。

他の被害者の人の話やブログツイッターなど読んでもやはりここまでの動員、それも毎回、そしてもう3年近く減るどころかどんどん増員されていってる人はいないように思います。周りはすべてエキストラですから一番気を付けなければならないのはでっちあげの犯人に仕立て上げられることでしょう。全員が証言してしまえば完了ですからね。他にもいろいろ危険はありますのでとにかく気を付けないといけないです。

時々役所にいって書類確認や閲覧制限などをしていますが、役所の人も、あくまでもこれは防御の一つであり向こうが公的なものを立てて来たら防げないです、と言っていました。この役所の人はどっち側かわかりませんが、少なくともこの犯罪を知っていて、何もできないです、ということを伝えてきているのだと思いました。

マスコミやネット上の仄めかしもすごくて、リアルタイムで、知ってるぞ、的なことをほのめかしてきます。仄めかしも本当に知っていてやってる人と、人から聞いてやってる人と、誘導されて知らずに仄めかしになってしまってる人と、脳の操作でやってしまってる人と、偶然と、という具合にいろいろ混じっています。こちらとしては今更驚かないし、気持ち悪いのを通り越してなかば開きなおってきます。ただ許すことはできません。

厳しい状況は変わりませんが、心の持ち方で少し違ってくるんだな、ということは実感してきています。マインドコントロールはまずこちらが自滅的に自分を追い込まなければ深くならずに済むように思います。まあそれもハイテクの力技ではどうにもならないのかもしれないが、それでも前提にローテクがまずあってそこで自滅しなければ、次のハイテクが有効に効いてこないのではないかなと思っています。

全方向からやってきますので防ぎきれませんが、防げないのは当然だが、いずれにしてもやられる筋合いはない、くらいの気持ちであまり力を入れすぎずにふわっと防いでいくのが今のところは逆に効果あるように思っています。もちろん地道な周知と記録などはこつこつ続けています。それからなるべく人には普通に感じよく(?)接するようにしています。その場だけでも気持ち良く過ごした方が自分も楽ですし。もちろんいやがらせされた時はやりませんよ。それはまた別ですので。


先日、月1の勉強会に行きました。(いつも書いていますが政治・宗教・自己啓発・集ストとは関係ない会)
私の被害発端はこの会の本体から離れた人物(発端人1)によるものですので、当然ここにもさまざまな加害加担が入ってきています。しかし一番多いのは加害加担でなく、気づかずに被害に遭ってしまっている人が結構いるということです。集ストのようなわかりやすいローテクがなければ、気づかないのです。病気などはありうることですし。

例えばこの日のエピソードは次の通りです。メンバーに次々異変が起きました。
・Aさん 先月、突然家族のがん発覚。それも全身転移。即手術してまた来月も手術とのこと。
・Bさん 2,3年前から仕事が土日出勤や泊勤務、深夜勤などの部署に。ハードで会に参加できない。
・Cさん この日の前週に高齢の親御さんが急きょ入院。参加できず。
・Dさん この日、会場に来る直前に車の接触事故を起こす。けがはないものの車の多少の損傷あり。参加できず。

これはほんの一例です。2,3年前から私の周囲ではこういうことばかり起きています。これは偶然でしょうか。そういうこともあるでしょうが、多くは偶然なんかじゃありません。ターゲット周辺は加害加担者か、知らずに被害に遭ってしまう人か、の2種類になっていくのです。それに気づくのはターゲット本人だけ。それも一つの加害なのです。




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