自分の近況

最近はあまりツイッターやブログ更新していませんが、被害は全く変わっていません。外出時は相変わらずの大量動員で、自宅では監視、騒音、低周波攻撃、家宅侵入、ヘリ、救急そして盗聴盗撮自宅生放送らしきことも続いています。たださすがに被害に遭ってから2年8か月たち、この異常な状況にしかたなくですが慣れてはきました。

基本はスルー。ただ記録や証拠どりできるときはやる。でも無理はしない。自分の一番楽なやり方をその都度選べばいいと思います。次第にだいたいの傾向と対策が見えてきます。もちろん甘くない犯罪、これだけで防げることはありません。どうやっても目的を達成するためにあらゆることを時間をかけてやってきますので。だからこそ逆に常にフルスピードでは防ぎきれないのです。適度に力を抜きつつ、これ、というときに全力が出せるように自分の心身を調整しておかないとです。最終的にはハイテクをもってすれば正直なんてもできてしまうのだと思います。でもハイテクもそれまでのローテクの下地がないとうまくいかないようですので、できるだけローテクメインの時期の過ごし方が肝になるかと思っています。

それと大事なことは自分がなぜ狙われているか、「きっかけと目的」がわかっている人はそれを忘れないようにすることが大事かと思います。いろいろな方と話して思ったのは、この「きっかけと目的」がはっきりしていない人も多いのですね。そういう方はご自分の過去や親、祖父母、などいろいろ思いめぐらすうちに幼いころからだったと気づくようです。でも私の場合はそれとは違っていて「きっかけと目的」がはっきりしています。もちろん幼いころからも時には危ないことがあったかもしれないが、周囲に守られるものが沢山あったので特に被害に遭うことはなかったようです。私の場合はいつも書いているようにはっきり発端人1との出会いがきっかけであり、目的はやつの邪魔な人間の身の破滅と、資産や戸籍を奪うこと、プロセスは人体実験や商用利用、です。ですのでどういう風にしてくるかというのをある程度、予測することはできます。そして最悪のことが起きることを前提に、今の時点でできることをやっていくのがいいと思っています。それには多少はがゆい対応やのらりくらりせざるを得ないこともあります。でもその方が結局は自分も周囲もよかったりします。

まともにとらえたら悲観してとても生き抜けないでしょう。といってないものとして考えないようにしたらすぐにやられてしまいます。考えるけど考えすぎない。悲観しすぎず、楽観しすぎず。できることを地道にこつこつやっていくしかないと思っています。とても厳しい道ですが、これが現実、逃げられません。

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不特定多数の超大量動員型集ストですが、発端人ははっきりしています。以前の記事で書いた発端人1と2が全てのきっかけです。そこから末広がりに広がって今やまさかの国家規模、世界規模にまで広がってしまっています。こんなことが世の中の人に信じてもらえるわけありません。そこまでの経緯とこの犯罪システムを詳しく説明しなけらばならない上に、説明すればするほど裏目にでるようになっています。それも含めての全体像を理解してもらわなければならず、それには相手の方に時間や手間、そこまでの関心や情熱がないとまず無理なのです。それでもこちらとしてはあきらめることなく、地道に少しずつでも変わらずに話し続けることで、少なくとも自分の周囲の人にはこの被害の信憑性は少しずつ増している気がします。

さて最近の発端人たちや粘着作家らですが、相変わらず不穏かつ大胆に動いています。彼らはやめないでしょう。野心があります。プライドがあります。取り繕った社会的地位があります。どうしてもそれを死守するでしょう。でも実質「殺人」をしている「殺人者」なのです。これはどんなに取り繕っても誰にばれなくても消えることはありません。にじみでるオーラや因果応報によっていずれ何等かの制裁は下ると思います。それは被害者からでなくおそらく違った思わぬところからくるのではないでしょうか。

最近の奴らの動きは以下の通りです。とても気持ち悪いです。

(発端人1) 年2回の定例の公開の勉強会(50人規模)の周知中。私にも一斉メールが来ました。すごい心臓ですね。仕事も公的に影響力のある仕事をしています。とても「いいこと」をしています。もちろん表の顔です。

(発端人2)  専門家として活動しています。週1ブログ更新していますが、よく言うよ、の内容です。とても「素敵」で世の中のづれづれに理解あるスタンスです。もちろん盗聴盗撮によって得た情報がもとになっています。

(粘着作家1) 少しブログなどの内容が変わってきました。ごまかしているようにも何かに迷っているようにも見えますが、所詮やっていることは盗聴盗撮ネタパクリですから。

他にも粘着系はいろいろいますが、こちらのストレスになるため、チェックするのは2,3人にしています。チェックしていなくてもいやでも目に入ってきますので。

発端人1,2にとってここ1,2年は勝負の時だと思います。私の所属団体の存続がどうなるか。奴がそれを壊して次の頭を狙っているからです。私の周辺の人の体調や家族の様子にもいろいろ不穏なことが起きています。すべてが関連あるわけではないでしょうが、どうも手をまわしている感じがあります。

皆、私からこの犯罪のことを聞いてもしょせんは他人事です。でも私から見ると、被害にあってると思われる人も結構います。集ストには遭っていないので気付いていないようですが、数々の不幸な出来事が重なりすぎています。偶然ではないと私だけが思っていますのでそのことは言いません。どうにもできないのですが、少なくとも地道な周知で加担者を増やさないようにしていくこととか、体調管理を気を付けあうとか、時々連絡したりとか、今の自分にできることはやっていくしかと思っています。そして何とか自分も自分の周囲の人にも生き延びてほしいと願っています。


パソコンは点検だけしてもらい、大丈夫そうなので引き続き使っています。いくらなんでも2年半でおしゃか、というのは勿体ない。点検の人も原因ははっきりしないが、遠隔で悪さする例も増えていますよ、と言っていました。こっちは今更驚きません。当然あるでしょうね、という感じです。というか、この被害に遭えば万事スムーズにいくことなどめったにないのですから。

さて被害状況ですが、相変わらず外出時は超大量、自宅でも様々なノイズや誰かしらが視界に入り込むことや、各種メディアのぱくりや仄めかし、自宅生放送らしいということ、などは全く変わらず。最近は不快はもちろんだが慣れてきたところもあります。といって油断はしていません。ちょっとした隙をついて凶悪なことをしてこないとも限りませんので。力は抜きつつ記録や証拠どり、できるときは周知をしていく、という感じでやっています。

被害者の人との話したのですが、彼らはこちらの怒りなどネガティブな反応が欲しいようです。ですのであえて「楽しい~」とか「工作員わんさか、ラッキー」とか嘘でもいいから頭でその言葉を思い描くと、ものすごく悔しそうな表情になります。また「あななたちもお幸せに~」などど思ってあげると、さらにみじめそうな、顔をしかめるような表情になります。これは割と効果あるように思います。言っているこっちは幸せな気持ちになりますし、いいことづくめです。まあ数が多すぎて無理な時も多いですが、できる時でいいのでそうするようにしています。いろいろ工夫しながらやっていきたいです。

ところで発端人たちや粘着作家らの動きが相変わらず気持ち悪く続いています。こっちはさらに悪質です。追って書いていきたいと思います。


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