ここで私の被害の発端から経過、そしてこの先の予想着地点について書いておきます。

[発端]
・所属団体のお家騒動がらみ、その発端人による邪魔な人間の排除、私怨

[経過]  
・発端人による作家やブロガーへの情報リーク
・発端人主催の会Bへの参加をやめたことでネタが得られなくなり、尾行(探偵?)をつけて身辺調査
・調査したら思わぬ拾い物だった。(ターゲットとしての絶好の条件がそろっていた)
・不審に気付いてK察に相談に行き、その日の帰り道から大規模集ストスタート
・外出時の大量動員(今も全くかわらず継続)(数百から数千、数万、それ以上も)
・近隣住民の監視スタート
・どこへいっても店舗商店住民が監視体制、警備員出没。
・各種車両の動員(救急、消防、パト、警備会社、運送、福祉、暴系、バイク、自転車、車いす他)
・自宅周辺のノイズキャンペーン、ヘリ
・家宅侵入、窃盗。小物から実印まで。また盗って戻すことも。
・マスコミのネタパクリ、仄めかし
・TVの双方向中継(自宅生放送)
・友人知人の離間工作、加担工作化
・J党の県議会議員が町から出馬、当選
・開始時から2年半以上たつのに大量動員が全く変わらない。(普通は少し減ってくるらしい)
・人体実験、人格実験、人間競馬、MKウルトラ実験
・集スト利権での街づくり都市づくり公共事業が活発に。

[予想着地点]
・後見人あるいは成りすましで家土地資産戸籍などを奪う。その後背乗り、抹殺。

冗談じゃない。そうならないようにしたい。
      
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末端工作員

いろいろ工作はありますが、その中でも最末端工作に関わってくるのが、若い無職やひきこもり、メンヘラと言われる人などです。カルト宗教や仲間づくりと称したセミナーやら何やらがそういう弱者を兵隊として使うようです。彼らは若く社会性も乏しく友人もあまりいない、家族間も問題ある人が多く、そのため孤独を感じていて悪い大人に引き込まれてしまうようです。お小遣いももらえるし、仕事みたいなこともできて少し自己肯定感も持てるし、犯罪だけど仲間もできるし、犯罪だけどばれないし捕まらないらしいし、・・・だし、・・・だし、みたいに軽くとらえているように見えます。

しかしそれを指示してる組織は悪の巣窟。甘くない。そんなにおいしいことがあるわけありません。一度やり始めたら最後、被害者以上にきつく管理監視されるはずです。そして裏切ろうもんなら命がどうなるかわかりません。それに加害しつつ電磁波的な攻撃も受けるようでとにかく体調が悪いよう。そりゃそうでしょう。ずっと引きこもってやることは人の悪口や貶め、出かけるといえばターゲット周辺に出没、つきまとい、危険が伴っても自己責任です。雨でもやりでもでかけなければなりません。

どうも薬も服用しているよう(抗精神薬など)で、皆ボーとっして目がうつろ、足もらりっていたりします。制服なのか季節にマッチしない服を着せられて夏でもハイヒールや革靴でノイズを出させられています。一見楽しそうにしているのもいます。しかし顔はこわばり口は卑屈にあがり目は魚のよう。かわいそうになってきます。(同情はしませんが)

この人物たちは病んでいるのに正しい方向でなく、病んでいるのをさらに病む方向にもっていくようなことをさせられているのです。そして当然使い捨てです。これは被害者同様、人権蹂躙でしょう。そして言葉は彼らに届きません。こんなことしたらダメだよといったって、抜けられるわけないし半分キレ気味あるいはマインドコントロールで魂抜かれたり、正常に考える力もなくなっているようです。

世の中にはいい人もいい社会もあると思います。しかしこういう人たちはそれに遭遇してこなかったし、今も、そしてこんなことしていればこれからも遭遇する可能性は低いでしょう。こういう人たちがカルトや暴系にからめとられていくのはたいへんな社会問題です。彼らは孤独だった過去に戻りたくないので、心を麻痺させてでもマインドコントロールされて加害者たちといることを選んでいるのかと思うこともあります。あるいは本当に抜けられないのでしょう。言葉もありません。被害を受けている身としては許すことはできませんし、こっちも命がかかっています。

それでもせめてこういう不幸な人が増えないためにも周知をしていくしかないのでしょう。声が届くかはわからないが、少し知っていれば知らないよりはいいかと思います。被害者には余裕ありませんが、結局は被害者のためでもありますし。




政治と集スト

統一地方選挙の期間中、選挙カーや演説の粘着がすごかったです。表通りもすごかったが(それだって珍しい)、うちの脇の道(狭く人もまばらでとても選挙カーが通るような通りではない)をまあよく通りました。すっかりコースになってしまっていたようです。大きな声で失礼します、を繰り返しながらゆっくり通過。朝から夕まで。各政党。ちなみに私は無党派です。

そしてここで気になったことが一つ。この期間中、自宅わき道路でも出先でも各政党の選挙カーにたびたび遭遇しましたが、その中でK党が一回もなかったことです。私たち被害者が共通の敵としているK党(S学会)があらわれないというのはどういうことでしょうか。もともとこの地域は何代も住み続ける地元の人が多く、J民党が強い場所です。そして今回の選挙では、地元からJ党員が県議会議員に立候補し当選しました。

何となくこれで見えてきました。やはり私の大規模集ストはJ党(統一系)が主導、あらゆるインフラを統括し、末端つきまといにはK党(S価)などが担当ではないでしょうか。町市県をまたいでも大量動員されますから相当な金が下りているはずです。そのくらいしても集ストする意味は、大勢の人を動かし政治利用するためだと思います。実際、ここへきてすごい勢いで様々な政策が実施されています。中には危ない政策もあります。それでも通してしまえるのはあらかじめたくさんの金(裏)が集ストで動き、町を人を企業を手中に収めているからではないでしょうか。

こんなことにまさか自分の存在が利用されているなんて信じられないし許せません。おそらく人に説明しても政治利用されているなんてまず信じてもらえないと思います。私は本当にただの一市民です。お前はそんな大物なのか、の疑問をもたれて終わってしまうでしょう。

他にも人体実験やらマスコミやらあらゆることに使われて、用が済めば最終的には背乗り、抹殺でしょうか。ひどすぎます。

最近の状況

相変わらずの状況です。ひとたび外出すれば大量動員、店員は警備、自宅では靴音、大声おしゃべり、ドアバン、たばこ、各種車両、ヘリ往来、近隣住民の監視など。TVでは逆視聴され、ネットコンテンツや紙媒体ではネタパクリや仄めかしと、満載です。

最近はまた友人知人の離間工作がすごいです。
とにかく介護開始の人の多いこと。親の年代が80代くらいですからすでに始まっていましたが、ここへきてそれがひどくなって集まりに参加できないとか、連絡とりづらいとか、個人的に会えなくなった、などが続々。
仕事の多忙もすごいです。やはり年代的に忙しい時期ですが、それにしても超多忙や転勤、日曜出勤などの率がすごい。
さらに被害者の知り合いの方たちもいろいろです。ハイテク被害がすごくひどくなっている方、お子さんの学校関係で超多忙、連絡がなかなか取れない方など。
身内にも。近くの姪の職場で、これおかしいよ、という勤務体系の変化。やめさせたいんじゃないか、と思うやり方。

そして選挙時期ですが、かつてなかったくらい選挙カーが通ります。表通りだけでなくうちのそばの細い道、普通こんなところを通りません。それも一つの政党ではないです。あっちもこっちも。大型被害者の周辺は多党がひしめきあっているのでしょうか。実際うちの近所はカルト宗教も複数混在、他の方が言っているK党S学会ばかりの地域ではなく、一体どうなっているのか、こちらにはわかりません。ただわかっているのは自分が多方面からの多重被害を受けているということだけです。

これからも何があるかわかりません。命までいく被害者とそうでない人がいるという話を聞いたことがあります。私は前者(命、土地などの財産ねらい)ではないかと。だから慎重にならざるを得ません。それでもこれからもできることは地道にやっていきたいと思っています。


会Aの中で一番最初に加担してきたのが加担者1の青年です。4年前くらいに初めて参加してきたこの青年(といってもさほど若くはありません)はいわゆるニートです。それでも性格は人懐っこく頭もいい、独学で国家資格を取得したほどの努力家です。最初のころは前向きで周囲からかわいがられ、私も一応人生の先輩として少しは相談にものり力づけていっていました。この被害にあってから私は周囲にそのことを話していきましたが、この青年はとても心配してくれていました。しかしこの犯罪です。加害側は私のありとあらゆる人間関係は全て把握し、周囲は「加担者」か「被害者」か「離間工作される」の3種類しかなくなります。そしてこの人物はいつしか加担していきました・・。

最初は気のせいかと思っていましたが、ブログの内容が次第に仄めかしに変わっていきました。お決まりのように、普段の生活を覗き見てるような内容や、言動を見聞きしているかのような内容になっていき、さらに会で顔を合わせたときの態度が少しずつおかしくなっていきました。加担してるんだ・・・、と確信したのはあるブログの記事ではっきりと加担を確信させるものでした。それから死や殺しをテーマにした記事が増えていきました。

多分自己啓発かなにかを装った犯罪者に接触されて、よく若者がそういうのにひっかるように、はまっていったのではと思います。共犯友人もでき、褒められて自己肯定感(偽物だが)ももち、小金も入り、覗き見もできて、暇もつぶれるし、悪い意味で「いいことづくめ」だったのではと。ただそれは長く続きません。なぜならこれは犯罪で、うまみは偽物だからです。それに次第に気づいてきたのかそうでないのかはわからないが、顔から屈託のなかった笑顔が消え、偽物の自信で鎧を着ているようになっていきました。折角の前向きだった姿勢もすっかりなりを潜め時間だけが過ぎて行っています。私はずっと周囲にこの犯罪の悪質さと関わることの危険を周知し続けています。それでもまだ加担は続けているようです。やめる気もないのでしょう。

私は何も言う気はありません。被害者当人ですから当然許すこともできません。本人が自分の人生を真剣に考えて判断するのみです。犯罪者であることが今の彼の事実です。ばれなくてもそれは消えません。彼は自分のことを大切に考えてくれた人たちを裏切ってしまっているのです。大事なことを思い出してほしいと思っています。



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