身体の異変は時々あるが、なぜか左側に集中している。最初のころ、外出時に頻繁に照射されていたことがあったが、左手がやけどのようになった。就寝時に心臓の締め付けもあったが、いうまでもなく左側。昨年秋からはずっと左足の指3本がしびれている。ちょうど正座して立ち上がったときの感じのしびれ。それとこの2年半くらいの間に謎のほくろのようなものができては消えることがある。場所は左手の平、左手の爪、唇の左下のあたり、下唇(左側)、口の中(左の顎の裏やその近辺)。そして昨日、朝起きると左手のひらに謎の血豆というかほくろのようなものができている。

以前、割と大きめのが手のひらにできた時、皮膚科に見てもらったことがあるのだが、ほくろではないが何だろう、と医者が首をかしげていた。間もなくしてそのほくろは消えた。他にも唇の左部分にほくろではないが何か皮膚が荒れた感じになってみてもらったことがあったが、これも何かタンパク質が壊れた感じだといって原因はわからずだった。

自分ではこの被害にあってるので、もちろんそれによるものだろうと思っている。チップ、インプラントか何かではないだろうか。時々できるのは、前のやつの効果が薄れてきて新しく入れなおしているのではないだろうか。それしか考えられない。

それにしてもなぜ左ばかり?他の被害者の人で身体攻撃を受けている人が、やはり左に集中しているといっていた。何か理由あるのか。脳の関係?知りたいところである。そしておそらく家宅侵入され、あるいは遠隔かもしれないが、インプラントされても驚かなくなっている自分に驚いている。一つ一つの被害はたいへんなことなのに、数が多すぎるのと原因不明なので対処しきれないからだが。せめて記録だけはとっておくようにしたい。


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まあすごい大量動員です。被害発覚して2年4か月位になりますが(その前の兆候いれると4年くらい)、当初から大量で今も増える一方。一般的には大量と思っても動員されてるのは少人数であとはハイテクで同期して動いていたり、ただの通行人であるという意見もありますが、確かにそういうケースが多いのでしょう。しかし例外もあります。本当に動員されて町がのっとられてしまったようになるのです。なぜそれが可能なのか。それはターゲットが狙われている理由と規模の大きさによっては大金が動きますから、いくらでも動員できるのです。

私はおそらく多重インフラにのっている、インフラの数はマックスまで行ってると思います。24時間365日360度方向からやられてるのです。ハイテクは最初一通り身体攻撃があり今は微弱ですが、おそらくインフラが多重なので全方向の合意がないと本格的にはスタートしない(ローテク実験や公共事業で必要なので)、逆にいえばスタートしたらもう即、、、でしょう。

また外出時はそこにいる大半が動員されたゾンビで後は善良な一生けんめい防犯する住民や店舗の人になりますから、その場の9割以上はこちらを敵視する形になります。これはどういう危険があるかというと、でっちあげ、クライシスアクターたちによる茶番での冤罪などが簡単に行える状況が常にあるということになります。こんな危険な中にのこのこでていけるわけありません。用事がある時は命がけで外出、在宅時でも近隣監視、各種騒音、生放送と容赦ありません。

さらにネットではどうでしょうか。リアルでこれだけやられればネットでも同様のことが簡単に起きると思います。弾圧も普通にあるでしょう。ストレートなものからまわりこんだものなど多岐にわたりますが、リアルと同じことがどこでも起きるのは当然でしょう。

それでも生活していかなければならない。外出もします。人とも会うし、買い物もする。電話やメールもします。いずれも極力減らしてますが。妨害はどんどんすごくなってきます。それでも完全には妨害できないのです。やりすぎるとぼろがでますし、多重インフラですから利権がぶつかりあってつぶしあってしまうこともあるようです。ですのできついところだが、何とか持ちこたえて普通のことを普通でない方法でもいいのでなるべくやっていくようにしています。

一日出かけますと書ききれないくらい、それだけで一冊の本ができるくらいエピソード満載になります。しかしパターンはいくつかありそれの繰り返しであり慣れてはきます。ただ量が多いのできつさはかなりのものですね。

この犯罪は刺激を繰り返して起こすことで、被害者の神経の休まる時をなくして消耗させ、判断力を鈍らせ、次第にマインドコントロールしていくものだと思います。そこにハイテクが加われば抵抗することは難しいでしょう。ですのでなるべく少しでも刺激から離れて神経を休める時を作るようにする、そして普通のルーチンをかなりのエネルギーは使ってもこなしていくことで頭を転換させていくことが必須と思っています。それこそカルトのマインドコントロールの逆を行くことだからです。



新年から

あけましておめでとうございます。今年もよろしくおねがいします。
新しい年になりましても、相変わらずの大量動員、防犯警備、マスコミ仄めかしやパクリなどが続いています。終わるはずもないですよね。まだ彼らの目的を達してないのですから。(被害者の発狂や自死、廃人化、冤罪など) 新年早々被害のことなど書きたくないですが、やはり少しでも周知と記録になればと思い年末年始の状況を書いてみました。

12月末、私の被害の発端となった人物1から一斉周知メールがくる。内容は2月に毎年恒例の会合開催のお知らせ。今回は発端人2(ある専門家)を招いてのコラボ。この1と2は最強コンビで、二人とも頭がよく人々から信頼尊敬されているが、一方でやり方や性質には疑問を持つ人も多い。この2人は私が所属している組織(ある分野の勉強の会)から離れて別の組織を立ち上げ、元の組織のっとりを企てている。私がいる組織の古いメンバーは次々不幸なできごとが起きている。関連ありでは?と思われる。

1月1日 親族で墓参りへ。車で40分くらいのところ。いつもの動員(5メートルごと配備)よりは少な目だったが、それでも10メートルごとくらいに人、車配備だった。朝は快晴だったが途中から雲行き怪しくなり、あられが降り始めた。現地に着くころには本降りに。あられの中、案の定墓地は人、車、ジョギング、散歩、偽墓参り家族たちでにぎわっていた。もともと静かで清冽な空気の場所だったが、この被害にあってからこの墓地はかなりのシアター場に変わってしまった。

帰りにファミレスによったところ、最初からしこまれた家族ちらほら(行きそうな店はどこもあらかじめ少し配備しておく)、その後私たちが入ってからは引きも切らずにへんな家族たちが来るわ来るわ。大賑わい。その中でも最初にいた3世代家族の一人の爺さんが、まあうちの亡父にそっくり。親族とも「よくにてるね~」と話したが、これも仕込だと思う。よく身内や友人知人に似た人が配備されることがある。今回は父のそっくりさんできたようだ。そしてその家族のばあさんは帰る時、われわれの方をじーっと本当にまじまじと覗き込んでしばらくの間しみじみ眺めていた。普通の大人はそんな失礼なことやりません。やはりどこかおかしい。カルトなのか頭いっちゃってるのか両方なのかわからないが、まあ非常識は当たり前。

帰りのスーパーは店員が総出であちこちに立って監視。さらに「県警からのお知らせです。最近置き引きなどの犯罪が増えています。私服警官を配備しています云々」のアナウンス。はいはい、そうですか。本当に失礼だ。チラシをもっていかなかったのが悔やまれる。

自宅周辺の靴音、ドアバン、エンジンふかし、たばこの匂い、タイミングあわせて視界に入る人、声高おしゃべり、おおげさせき、各種緊急車両、救急、消防などは1年中変わらない。昨年からは寝るときに横になると布団ごと体がしびれるような感じに。電流でも流されてるのかも。秋くらいからはずっと左足の指3本がしびれた感じになっている。

テレビの生放送双方向感、あらゆるメディアのネタパクリや仄めかしも相変わらず。

新年になっても被害は何も変わらない。やはり覚める悪夢ではなかったようだ。現実の被害。あまりに過酷だが、もうこれがあることを前提にできることをやっていくしかなさそうだ。もちろん甘んじるのではなく、前向きな動きはしつつ。

ということで年はじめの記録としたいと思います。



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