被害者は本当のことは何もわかりません。いろいろな情報を集めて、すりあわせて、だいたいのことを予想していくのみです。この犯罪は加害者加担者が膨大なのになぜか情報がでてきません。被害者の数の100倍、1000倍、万倍、はいるはずなのだから、どこかからもれてもいいはずのに、全くでてこない。これは、ばらしたらひどい制裁でもあるとしか思えません。それだけ加害者加担者も厳しく監視されているのではないかと想像できます。

ネットでもたくさんの情報が行きかっているが、そういう状況ですから、当然ガセネタやミスリードは多いと思われます。その中で、わらにもすがる状況にある被害者が、選別して正しい情報を入れていくというのは至難の技です。といって考えすぎても混乱するばかりです。

一体どうして言ったらいいか私もわからないが、全体をふわっと見ることと、時系列で気長に見ていくことは結構いいように思います。ネットの情報も、一貫しているものと突発的なものとがあります。一貫しているものが正しいとも限りません。一貫してミスリードの場合もありますし。でもそれも長く見ていかないとわからないのです。そうこうするうちに、ふっと、つじつまが合ってくることがあります。なるほど、そういうことか、とか。これもあくまでも推測にはなりますが。
本当の本当はわからないが、情報の背景やどこにもっていこうとしているかなどはいくつかの系列があるように思います。
政治的な背景や、金、思想etc.。 また相反するようにみえて、深いところでは一致しているということも聞きます。
右も左もつながっているとか云々。

どしろうとで、政治にも無関心の自分でしたが、社会の裏の渦に巻き込まれてしまっているわけです。
そんな危機のなかで自分の生命や生活を守るのは至難の技ですが、少しでも理解を深めつつ、周知もそれを踏まえての周知を心がけ、この犯罪のほころびがでてくることを願うばかりです。

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毎日、在宅時も外出時も相変わらずのフルコース、フル動員です。ブログやツイッターでも書く意欲がそがれるくらい、とにかく量が多すぎます。でも記録はとっているし、できる範囲で工作加担者にもチラシを渡しながら、周知をしています。たいてい、口先でしょうが、わかりましたといいチラシも受け取ります。ゴミ箱行きでもいいから、受け取ってもらうようにしています。無駄かもしれないが、役に立つかもしれないです。

先日もファミレスに行っている時、まわりはほぼ工作員、加担者ばかりでした。みな、家族できているのに会話がなく、ひたすらスマホをいじっています。子供もほっぽらかしです。異様な光景でした。そして一定の時間になると出ていき、次の刺客が入ってくる、延々とその繰り返しでした。したがって、ファミレスは何ともいえないどんよりしたオーラに包まれていました。これは駅でも電車でも道でもいつもそうです。変な人を集めてくるのです。

最近は逆観察することも増えてきました。観察する場所が重要です。眺めがよく、動きが一望できるところで、なおかつしばらくいても不自然でない場所がいいですね。待ち合わせしている感じでいれるような場所です。いいポイントがいくつかあります。ここで人や動きを見ていると見えてくることや気づくことがたくさんあり、とてもいい収穫になります。
それと、自転車が役にたちます。歩きだと融通がきかないが、自転車は速度の調節が自在で、早く走ることもできるが、歩く速度で走ることもできるし、押していくこともでき、配備した工作員のペースをみだすのに絶好です。それと、走っている時に視野が開けて、工作員の動きが事前によくわかります。車やバイクより安全だし、なによりサイクリングは気持ちいいですしね。もちろん妨害や工作は気を付けなければいけませんが。

くだらない加害の行く先は殺人です。くだらないけど、油断はできません。緊張しすぎはよくないが、緩みすぎも危険。ほどよく緊張、緩みを交えて、毎日乗り切っていきたいです。

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