ある日の外出の様子です。この日は隣の駅の方面まで自転車で移動(片道20分くらい)し、用事で3時間くらい滞在、帰りにスーパーによって帰り、計5時間の外出でした。近隣とはいえ配備はフルコースで、人、自転車、車の投入のほか、沿道住民があちこちで出たり入ったり水を道路にまいたり、にぎやかな参戦でした。

10:00 自転車で出発。角を曲がるとまあ車があっちの車庫こっちの車庫でエンジンかけライトつけスタンバイ。通行人はもちろん、住宅や店からタイミング合わせて出てくる人人、自転車はハイスピードで抜かしていく数台。交差点ではあっちもこっちも団子状態。アップダウンがある一本道なので、上りは私の速度が超遅くなる。息は上がるは足は重いはで、これにはタイミング合わせもずれていったよう。こっちも夏の暑さで体力が下がっていて、途中で押して歩いたりまた乗ったり。そのせいで、せっかく角角でスタンバイしている車たちや追い抜く自転車や往来の加担者たちもタイミングが合わなくて間抜けなことになっていた。
10:30 目的地に到着。そこにももちろん一定数。
13:00 喫茶店(Dトール)へ。最初からそこにいこうと思っていたからか、すでに満員に近い。さらにとめどなく入ってきて、すごかった。その人たちというのが、この日はカルトおばさん風やナマポ中年市民、心か体か頭かの疾病風の人たち、リクルートスーツのカルト風女子、他。私が目薬を差しているとその様子を直近で上からスマホで撮影(?)してさーっと逃げた馬のような長身だがやせて貧相な中年女子、メルヘン調の衣装や持ち物ででも顔は中年のへんな女、次から次へと入っては出ていく人たちだが、これでもかと靴音ひびかせる。真夏なのにみな靴着用。異常だ。
帰路もスーパーもまあすごかった。夏の一大イベントのよう。

本当になんなのか、箱根駅伝ですか、これは。沿道に逆声援の波が延々と続く。

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自宅生放送?

被害者の自宅が生放送されているらしい、というのは被害を受けてしばらくたって入手した情報です。
確かなことはわかりません。自分でもまさか、という気持ちですし、いまだに信じられません。
でもおそらく、ある一定の人たち(カルトやマスコミやこの犯罪の関係者や覗き見のコンテンツ視聴者など)には配信されているようです。誰も「見ましたよ」とは言わないし、自分も見たこともないからいまだにどういうシステムなのかわかりませんが、いろいろな話を総合するとそういうシステムがだいぶ昔から存在しているようです。それがこのネットの普及もあって劇的に広がっているのではないかと思います。

テレビやラジオではリアルにつながっているのを実感します。ラジオは聴かなくなりましたが、テレビはたまにつけます。生放送が多いときなどは、すごいことが起きます。会話が成立します。たとえばクイズをやっていて、私が「答えは〇〇じゃないかな、〇〇な理由で」と独り言を言うと、出演者がそれをそっくり答えます。そして正解の時、画面に向かって「ありがと~」と言ったり。私が出演者の名前が思い出せないで「〇〇君だったっけ」と独り言いうと、画面の中で首をふって名前を言ったりします。他にもとにかく、書ききれないことがたくさんありますが、すごいんです。

友人が、部屋や日常動作の癖を電話でそっくり仄めかすこともあります。親しいのになぜ?と思いましたが、可能性として、一つは工作化、一つはマインドコントロールや思考の送信、のどちらかだと思います。でもわからないときはそのままにします。疑わせて離間させることが目的だと思うので、そのまま放置し様子を見ます。時間がたてばだいたいどうだったかわかってきます。

リアルなトルーマンショウになっているのかもしれませんが、こちらには真実はわかりません。もしそうなら見ている方は相当病んでいると言えます。第一暇があるということです。普通は人の生活に構っていられませんから。
見ている方が悪いということで、あまり気にしないで、といっても気になるに決まっていますが、気になりながら気にしすぎない、というかまあ開きなおりでやっていくしかないです。

この犯罪が明らかになり罰せられなければ次々と犠牲者は出続けるでしょう。覗き見ている人も、その覗き見している姿を覗かれているかもしれません。かっこ悪いです。早くやめましょう。



周囲の反応

この被害について、少しずつ周囲の人にも説明している。反応はいろいろ。
1.信じない。
2.信じるが、関わりたくない。
3.信じるが、何もできないという。
4.信じるし、何かできないかと考えてくれる。
5.異常な事例として関心をもつ。

とざっとこんな感じ。
2と3の人が多いが、中には4の人もいる。でも巧妙な工作やトリック、妨害で結局3になっていく。あるいは離間工作にあう。
234は比較的親しい人が多く、親しいだけにかえって影響が大きくなり距離をとることになりがち。
5はまれに心理や犯罪に興味を持っている人が、関心をもって調べたりする場合があるが、友人知人としては気の毒という気持ちがあり、興味の方向が正反対にかい離していたりする。
1は頭の固いタイプの人で、これ以上話しても無駄そうなので、この話をするのはそれまでとする。

この被害で交友関係も普通にはできなくなった。
工作側は手をかえ品をかえいろいろやってくる。こちらもそれをみつつ対応を変えていくしかない。
周知のやり方や誰にどう話していくかも、常にアップデートしていくしかない。

外出の様子2

真夏の一日、とある観光地へ日帰りで出かけました。行程は通常は片道2時間くらいだが、当然のことながらの妨害入り3時間くらいとなりました。その日の様子を記録します。

7:30 車で出発。いつもながら近所の監視で始まり、車、歩行者、自転車といつも通り等間隔で道なりにずっと湧いてくる。
8:00ごろ、そろそろ渋滞が始まる。高速に乗る前のバイパスが異常に混みだす。事故か工事か。
8:30ごろ、まず高速直前の道路工事(?)で車線が減っての渋滞発生。
8:50ごろ、やっと高速にのるも時速が50キロというのろのろ渋滞がずっと続く。事故でもあったのだろうか。
9:20すぎ、原因となった事故車両(ナンバーは41-41)と撤去車やらが出現。茶番と気づく。
9:30すぎ うそのように流れ出す。車はカルトナンバーだらけ、危険物積載車も多い。
10:00ごろ、県をまたいだあたりから、雲が急に湧いてくる。
10:20ごろ、高速をおりると霧雨。強風。湿度高い。
11:00ごろ、ある目的地へ。湿り気のあるやや強い風でひと気もまばらだが、もれなく監視役のカルトやプロ市民、チンピラが随所で湧いてくる。

都会も観光地もパターンは同じ。どこへ行っても最初はがらがらだったのに、いつの間にかいっぱいに、のパターン。
帰路では往きよりは車は流れるが、カルトナンバーはしつこいほど前へ後ろへ延々とついては離れていき、また別のが現れるの繰り返し。

18:20ごろ 車が、信号で停車中の前の車に軽く衝突。一体どうしちゃったのか。運転の同乗者はボー然。
18:30ごろ 前の車の人と話合う。日本名の社員証タグをつけていたが、話してみると片言のチャイニーズ系。
18:40ごろ 警察官くる。前の車の人に名前や会社を聞くと何と、タグと違うようで、自分の会社がわからないよう。警察がタグついてますけど、というと、「あ、出向中で・・」とかわけのわからないことを言う。話こんでいる時も人、車はカルトで湧いている。ぴたっと後ろに駐車して様子を見ていた車もあり(21-12)。
19:10ごろ 話し合い終わった。
19:30ごろ 帰宅・・。

近場でも遠出でも町でも田舎でも観光地でもどこでも被害はかわりなし。だんだん無事というわけでもなくなってきているし、いろいろ難しいと痛感。





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