外出の様子1

ある日の外出の様子です。
この日は移動時間、滞在時間などから中規模の配備。
11:20 家を出る。歩き始めるやまず第一の人物に遭う。この日はまず自転車でおいぬく人物。次にあちこちから等距離で誰かしらに遭う。右から左から、人だったり自転車だったり車だったり。視線に入るだけだったり。
交差点で信号待ち。もちろん全方向に待ち人や自転車あり。主婦やニート風や老人が多い。
車はやくざ風が多い。社用車も。
11:30 この日はここから車で。車窓からは等間隔で人や自転車、曲がり角にはカルト車、前後左右は次々車が出たり入ったりつきっきりだったり。これは目的地に着くまでこのパターンは延々と続く。この日は20分の道程だが、自家用車で都内へ行った時(片道1時間)でもず~っとこのパターンプラス警備や救急車、緊急車両やパトカーも標準仕様。
11: 50 目的地へ。建物に入るところから次々カルトやらバイト市民。複数でたむろ。エレベーターも必ず誰かしら乗ってくる。階段で移動するときも必ず誰かしらと遭遇。カルト女やじいさんやプロ市民があちこち配備。靴音が響く。 トイレはどの階でも誰かしら入ってくる。
○階へ。廊下のソファーで待機。いろいろな人が次々ソファーへ。靴音響かせ携帯で大声。あるいは学生たちがおしゃべり。
12:00 会合へ。両隣の部屋は騒音。廊下は靴音、どの部屋にもいかずずっと廊下ファにいる人物など。
16:50 会合終わり、1階ロビーへ集合。複数の団体でごったがえす。カルト風爺さん団体やご婦人団体、学生サークル風団体やら障害者団体やら。長く通っているが、こんなのはこの被害始まってから。 警備員は最初から最後までどの階でも遭遇。
17:00 建物を出ても人人人、あるいは学習塾の大量小学生、障碍者団体、やくざ風の車、全速力の自転車、まあにぎやか。望遠カメラを構える人物やらへんな夫婦もどきも増える。
17:30 ファミレスへ。次々入ってくる人人人。お金をもらっているようで、うれしそう。家族もどきややくざ風や一人もいる。
18:30 スーパーへ。入ったときはすいていたのあっという間に人人人。カルトだらけに。写メを撮られたり。店員は警備体制に。レジに向かうと急に長蛇の列。
19:00 自宅付近も行きと同様の遭遇。とにかく最後の最後まで湧いてくる。そしてやっと帰宅・・。

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発端

被害には必ず最初のきっかけがあるといいます。
私も多分、これだろう、というのがあります。

2009年6月だったと思いますが、ある人物と出会います。
私が所属する団体の勉強会にゲストにきた人物です。
ちなみに勉強会というのは宗教や政治、自己啓発といったものではなく、専門分野のまじめな会です。

そして翌月、その人物が主催するセミナーに招かれ参加しました。
これもあやしいセミナーではありません。

内容はさほど感動するという感じでなかったが、久しぶりに新しい場所へ行き、新しい人たちを見たり知り合ったりして、刺激を受けました。
そこまではよかったのですが、

その後、ある会報誌にその人物の記事がのり、ちょっと嫌な感じ、何となく自分のことに寄せて書いているような感じがしました。
ただ1,2回少し会話した程度ですから、まさか関係ないだろうと思い、あまり気にしませんでした。

それが、のちにこの犯罪の発端となる、ネットの記事連投につながっていきます。
そこに至るまでにはまたいろいろあるのですが、それままた書きます。

そして・・・
  
その後、ネットストーカー、探偵もどきのリアルな尾行、盗聴盗撮されていることに気づき、K察に相談。
その帰り道から集スト開始、あっという間に地域全体の監視、
風評ねつ造、出先での大量動員、テレビラジオネットあらゆるメディアからの仄めかし、ネタパクリ、自宅生放送、人間競馬状態、人間関係破壊工作・・・。

現在に至っています。    

加担者1

被害者の人間関係はすべてあらわれる。
加担者にするか、加担者にできそうもなければ離間工作、しばらく泳がせる人、などのパターンにわかれるようだ。

離間工作としては、相手の転勤、仕事や家庭の多忙、体の不調など。
あるいは盗聴盗撮による情報漏えいを防ぐため、お互い距離をとらざるを得なくなる場合もある。

したがって、まわりに残る多くは加担や工作に巻き込まれた人、あるいは工作員として最近送り込まれた人などになる。
私も今、このような状況で、多くの工作員や加担者に囲まれて生活している。

最初に加担したニート君は、ブログでさかんにほのめかしていた。
自分にもとりあえずの仕事ができたのだろう。集スト仲間もできたのだろう。気を大きくしてすごいほのめかしぶりだった。
しかし、やりすぎたようだ。言っていることがめちゃくちゃになり、あちこちから不信感をもたれてしまった。

しょせん、この集スト仕事は犯罪。いくらほめられてもおだてられても実際の自信にはつながらない。
それどころか、自分の望むところの正反対へ堕ちていってしまう。

やったことは償わなくてはならない。罪を犯しているのだから。
ばれなければいいと思っているのかもしれないが、それは神様がみている。

大量動員

とにかく外出時の大量動員は破格だ。記録を取ったり数えられる規模でない。
小規模の時でも数百人、大規模時(移動が長かったりターミナル駅など)は何十万何百万以上、町で市で県で県をまたいでも湧き出てくる。もちろん人だけではない。各種公私車両、バイク自転車、他。
この状態で出かけることは常に命がけである。

彼らは常にスマホ持参。何をしてるのかわからないが、思考盗聴かもしれない。写真も撮っているようだ。緊張して、あるいはニヤニヤして近づいて離れていく。その後ろ姿が何とも言えない。人間、あんなにかっこ悪くなれるのか。
直接危害は加えられなくても、何かに意図的に巻き込まれたり、冤罪を仕立てあげられる可能性だってある。防犯リストに入ってしまっているようだから。もちろん全くのねつ造だ。

またよく撮影にも遭遇する。キー局テレビだったり、ケーブルテレビだったり。偶然なんかじゃない。待ってましたという感じだ。一体何のためにやっているのだろう。こいつですよ、とわかる人にわかるように公の電波に載せているのかもしれない。
もちろん、自宅でもくつろげるわけではない。盗聴盗撮、ノイズに自宅生放送。メディアの仄めかし。外も家もどこもプライバシーはないのである。

ここまで大規模型の人はあまり聞いたことがない。人によって加害の目的が違う。それによって金や人の動きも変わってくる。私の場合はとにかく加害の条件が揃ったようだ。まず徹底的にローテクで稼げるだけ稼ぐ。生体情報もとりまくる。人体実験である。生贄にして、みせしめにもいいし、競馬馬としてもいい。稼げなくなったらハイテクで一気にでもいいし病気にするもよし、冤罪もよし、何でも簡単なのだろう。

自分で書いていて、本当に空恐ろしい。他人事のようだ。しかし当事者だ。まさか自分の人生後半にこんなことが待ち受けていたとは今でも信じられない。そしてこんなことが世の中に存在していたなんて、全く知らなかった。知らない方が幸せだが、もう元には戻れないのだ。加害者たちだって、いつこっち側になるかわかったもんじゃない。だからますます加害にいそしむのだろう。結局誰も幸せにならない。こんなシステム、壊れなければ。

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