友人知人

この被害に遭ってから友人知人とのつきあいも当然変わってくる。
何しろ電話やメールが自由にできない。できないというより盗聴盗撮されているのは確実だから、内容も頻度も限られる。
お互いわかった上で、このあたりは大丈夫という線で話したりしているが、すぐ記事やアイデアに盗用されるし、相手に工作が入ったりするし、要するに妨害や侵害だらけなのである。異常である。

それで、自然と距離をとるようになり、どちらかというとさほど親しくない人や最近知り合った人などと交流することになる。
当然加担者や工作側であることも。しかしかえって好都合でもある。もともと親しくないのだから、裏切られてもさほどショックでない。疑っているのは精神衛生上よくないが、この状況ならもうしかたない。また、親しかった人たちとは離れていることで加担や工作に巻き込まなくてすむので、少なくとも異常な状況は国民全員ではなくなる。またある程度知らせてあるのだから周知にもなっている。

ただ交流はできなくなるので、さびしい。が、離れていても心は離れている感じはしないし、思い出もある。残念ではあるが。元気でいてほしいし、お互い頑張ろうと思うのである。
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ネタ

この被害の中の一つに、生活を覗かれて(生放送も?)、それをネタに作品を書かれたりすることが多いと思います。
テレビ、ラジオ、ネット、あらゆる記事のネタにされたうえ、ネタをいただいてありがとうございますのところなのに、感謝どころかけなされまくります。全く、盗人猛々しい。シナリオライターや売れない作家やブロガーや小遣いかせぎの投稿家や欲求不満の参加者などです。時々そいつらのツイートやらをチェックして、どこに網があるか探ったりしています。だいたいつながっているものです。

被害者たちがチェックしているからといって、証拠がとれないから高枕でしょうが、やはりチェックされていると思うと、どこか歯切れが悪くなったり言い訳がましくなってくるものです。またしばらくおとなしくしていたりします。でもやがてまた同じことを繰り返していきます。そもそもそれしかできないのです。

被害者はありえない人権侵害、人権蹂躙、知的財産から何からすべて搾取されまくっているのですから、どんどん追及し、少しでも追い詰めていきたいものですね。
被害内容について書いていきます。

地域全体の監視。移動中の大量動員。目的地の大量動員。規模は近所なら数百人単位、移動ありなら何千何万単位、さらにターミナル駅や都市部では数えきれない、破格の動員になります。人だけではなく、自転車、各種公的私的車両、もちろん救急やパト、消防、緊急車両、宅配やら、ヘリも。

在宅時あらゆるノイズキャンペーン。しゃべり声、靴音、ドアバン、車、バイク、キャリー、シャッター、カラス、ヘリ、救急車、他。

マスコミ仄めかし。テレビ、ラジオ、ネット、ゲームや音楽作詞、小説、映画、あらゆる盗作、や仄めかし。

事件事故でっちあげ。自分や自分周辺人物をにおわせるようなもの。

盗聴盗撮思考盗聴。自宅生放送、人間競馬。

友人知人の工作員化。

最終的には保険金殺害、背乗り、人体実験、臓器売買、というシナリオか。

これらについて、毎日何らか被害を受けています。在宅時と外出時はもちろん違いますし、複合的でもあります。
ひとつひとつ、その時々の被害報告をかねて、書いていきたいと思います。

はじめに。

はじまりは2012年10月ですが、その前、2011年3月ごろからおかしいなと思うことがありました。
ネットの記事サイト(ネタサイト)複数にこれ自分のことでは、と思う記事が連投されたのです。最初は気のせいかと思っていましたが、次第に頻度も内容もヒートアップ、まるで私生活を覗かれているような内容になっていきました。それが1年半くらい続き、きわめつきは友人と電話での会話がまるまる記事になったのを見て、これは間違いない、覗かれている、犯罪に巻き込まれたのだ、と確信し、K察に相談に行きました。その帰り道から大量動員が始まりました。

そして、あっという間に地域全体が監視体制にかわり、どこへ行っても店員や警備員がでてくる、外出すれば大量にへんな人がでてくる、テレビやラジオ、ネットでほのめかされる、とにかく日常生活は非常生活に変わりました。

それから約1年8か月くらいたち、ネットや被害者の人の話などからいろいろなこともわかってきましたが、この犯罪の広さと根の深さに驚くばかりです。全貌はまだまだわかりません。身を守り日常生活を維持するのがやっとですが、何とか生きて行きたいです。これから少しずつこのことについて書いていきたいと思っています。

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