ついに隣家の大規模工事が始まりました。
被害に遭ってから、近隣の道路や電気ガス水道などのインフラ工事、住宅のリフォームや新築ラッシュなどいつもどこかで工事は絶えません。しかし今回の工事は別格、隣でしかも大規模です。

近隣はほぼ全世帯が加担してしまっていますが、特に周りの数軒は確信的に加害してきます。音や放射線照射、コリジョンやらゴミ出し監視やら何やら、ひっきりなしの5年でした。その中でも細い道を挟んでの隣は兼業農家でこの一帯の地主でもあり、自治会長やら民生委員やらやっている一族です。被害に遭うまではこの一族とも別に何のトラブルもなく、道で会えば挨拶する程度のあっさりした感じでした。しかし私の被害発生(きっかけは全く別のところからの大規模発展)からあっという間に(本当に1か月もしない間に)近隣やら少し離れたところまで数百件、いやもっと千件以上は加担し始めました。最近は少しポスしたり手渡ししたりしているせいか、防犯関係はなりを潜めていますが、近隣は囲い込みでやってきます。何としても自分たちを守るためにもこちらを悪者にして抑え込みたいようです。

そんな矢先、この隣の婆さんがまず姿をみせなくなりました。おそらく施設でも入っているのかも。そしてこの3,4か月、爺さん(積極的に放射線照射してきた)の姿も見かけなくなりました。どうも具合悪くなったらしく、歩行器をつけて介護バスからおりてくるのを見ました。脳の方か体の方かはわかりませんが元気そうだった以前とは変わってしまいました。息子でサラリーマンの夫婦(40代くらい)と二人の子供がいますが、広大な農地はじじばばが二人でやっていて、若夫婦は管理しきれないらしく、売りに出したようです。まもなく測量が始まりました。10月末うちに工事のお知らせのチラシが入り、それによると何と土止め(擁壁づくり)だけで半年もかかるようです。その後何ができるのかはまだわかりませんが、土止めでこんなにかかるのですから、マンションか戸建でも相当な軒数が建つのではと思われます。

そして先々週くらいからものすごい轟音とともに朝から夕方までの工事が始まりました。家が地震のように揺れ、すぐ脇の駐車場が車の搬入場所・工事人のたまり場になり、下卑た話し声でにぎわい、休み時間にはわざわざうちのすぐ側でトラックをアイドリングして低周波攻撃、スマホでは何やら見ているようです。私が家の中からそれらについて独り言を言うと、当然(?)聞こえているらしくすぐ反応します。このままではいけないと思い、先日はお仕置きにチラシを手渡しして釘をさしておきました(もちろん防犯チラシとして丁寧にお願いする形で手渡しです)。少し静かになりましたが、復活するのはまあ時間の問題でしょう。

土止めに半年(轟音、地震並みの揺れ、下卑たおしゃべり連中、)その後いよいよ建築が始まるのでしょうから完成まで1,2年はかかるのでしょうか。そしてできあがればお決まりの道路族誕生→集スト増強となるのか。今までも今も一歩外へ出ればゾンビ集団、家にいても近隣監視にmediaリンチでしたが、その上にいよいよ大規模工事開始で(見せかけの)静かな生活は終わりました。被害6年目、新たな被害局面に入った感じです。安否報告もかねてまた書いていきます。


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10月に入ってしまいました。相変わらずの状況です。
この10月で被害発覚して6年目に突入しました。実際にはその2年位前からネットやmedia被害が徐々に始まっていたのでもう少し長くなりますが、これほどの超大規模に発展したのは2012年10月からです。はっきり覚えています。その日から人生が変わってしまいました。まるで悪い夢を見ているような、でも醒めることのない異常すぎる現実とわかって絶望しかなく、もう長くはもたないと思っていましたが、色々なことが少しずつわかってくるにしたがって落ち着きを取り戻し、何とかまだ無事(とは言えない無事)に生き延びています。

それでも自宅にいても外出しても常に大量に囲まれ、仄めかされ、パクられ、不審者のように扱われ、ホントいい加減にしろという感じですが、最近は少し冷静にもなっています。足の怪我からポスティングはあまりやれていませんが、外出時のミニポスやチラシ手渡し説明、コリジョンや音出ししてきた近隣へのお仕置きポスなど、臨機応変にやっています。また今度、応援ポスにも行く予定です。

特に効果あると感じるのは、クリアファイルにチラシを入れて見せるように歩いていると、加害者がパーっと離れていくことです。奴らはチラシと一緒に写るのがいやなのではないかと。とにかく面白いくらい離れていきますよ。もちろん数メートル範囲内には来ますが、至近距離にはならないので気持ちが楽になります。電車内などでもちらつかせると途端に下を向いたり、知らん顔したり、反応が面白いです。虫よけにはいいですよ。その分、あちこちで警備体制強化してるようなパフォーマンスとかの茶番が増えますが、それも即手渡しチャンスですのでたいしてダメージはないです。

自分が今一番困るのは、スーパーや病院、一見の商店街、観光地などで大量の社員店員などが監視体制になることです。カルトや工作員わらわらは無視できるのですが、スタッフの大量バリケードのようなのは堪えます。顔認証の人は多分これがメインなのでしょう。もちろん集ストターゲットの私は顔認証どころかDNAから何からあらゆるすべての認証されているのでしょうが。。

こういう大型の社員店員など場合はいくらチラシを渡そうが、びくともしません。何しろ数が多いのですから。そして縦系統の命令で動きますので、情に訴えてもダメなのです。今もこれで苦労していますが、少しずつこちらも工夫しながら、どう崩していくか考えたりして試行錯誤しています。もう一つのやり方として、その店にはもう二度と行かないという選択肢もあります。いやな思いをさせた店を不買運動する、自分が行かなければ大量動員される工作員も行きませんから儲かりません。これも解決とは違うやり方でどうかとも思いますが、自分の傷ついた心を少しは癒してあげないと、と。。。

まあどれが正解というのではなく、とにかく全体的に被害が軽減し、さらには完全に無くなることが一番いいのですが、それは簡単にはいかないとしても少しずつでもそれに近づけていきたいものです。これからも一進一退しながらでも、決してあきらめずやっていきたいと思っています。



先日、知り合いの被害者さんが亡くなられました。
薬の副作用のアカシギアが原因の自死です。
5年前に被害者の会へ行って最初に知り合った方です。
その後は電話で時々話し、何回か会ったりしました。

もともとその方は実家の資産狙いで一家全体が集スト、テクノロジー被害に遭っていて、でもはっきりと気づいているのは彼女だけというよくある状況でした。この5年で5回くらい強制入院させられています。入退院するたびに、少しずつ元気がなくなっていました。

2年位前から頻繁に電話をもらうようなり、その内容は、つらすぎるから自死したい、という鬱的なものでした。そしてここ1年くらいはアカシギアがひどく、夕方にはいてもたってもいられなくなり、町を一周してきたり、家のなかをうろうろして何とかしのいでいるようでした。最近はとくにひどくなり、緊迫の状況が続いていました。

近ければ時々でも会えたのですが、同じ県内でもとにかく遠く、私は激しい大量動員のため遠出が難しいし、電話で話すのがやっとでした。そして、ここ1,2週間連絡がなくなり、だいたい3日に1回は連絡あったのでこれはまた入院してしまったか、と思って電話をしたがなかなか繋がらず、昨日やっとご家族に繋がったのですが、そこで8月24日に亡くなられたということを聞きました。

本当に残念でなりません。そしてとても悲しいです。
ほんの2,3年のおつきあいでしたが、被害者同士の率直なやりとりのできたことに感謝しています。

心からご冥福をお祈りしています。


被害について、少しずつ周知が進んでいます。今も被害者の方々が全国で周知を地道にしていっています。私も外出時の手渡しチラシやミニポス、知り合いへの地道な周知を続けています。自分も含め、もう誰一人、被害で命を落とすことのないような世の中になるよう、自分にできることやっていくのみです。



8月も中旬すぎました。ブログ更新一か月たったので安否知らせる意味でも書いていきたいと思います。

今年の夏は異常気象(人工気象でしょうが・・・)で、夏本番の時期にまるで秋の長雨のような日々。涼しいのは助かりますが、やはり暑いときに暑くないのは作物に影響がでるでしょうね。また夏のレジャーもこれでは盛り上がらないでしょうから経済損失も。地域によっては激しい台風や地震などに連続して見舞われていたり、もういい加減にしてほしいです。

私も今年の夏は体調不良です。風邪(といっても咳程度ですが)が10日くらい治らず、やっと治ってきたら風邪薬の副作用か、おなかを壊してつらいこと・・。まあ例年の夏は暑さで皮膚があれたり虫刺されやら、目を痛めたり、と暑すぎる時も何かしらありましたが、冷えれば冷えるでやられます。

本題の被害の方ですが、相変わらずの大量とmediaの加害が目立っています。放射線の方は少し落ち着いていて(というか、あまり熱心に測っていないから気付いていないのかもしれませんが)、ローテクが激しさを増しています。4月に足を骨折して6月には治ってきたので、外出時は地道にチラシ手渡し周知をこつこつやっています。ここまでは割とうまくいくのですが、自分の場合は店舗でのチラシ掲示依頼は今のところ成功していません。他の方々は全国で着々と掲示してもらっていて、正直、自分のところはうまくいかないのでがっかりしています。でも自分の大規模被害ぶりと5年半超えの被害歴を考えれば、もうこのあたり(町も市も県も)は集ストが成立していてそれで地域経済が回っているから、やはり覆すのは簡単ではないようです。

チラシを配布してから出てこなくなった人も多い反面、大きなスーパーやショッピングモール、病院や駅など職員が多いところではまるでバリケードのように職員が7,8人で立っていたり、総出でいやがらせしてきたり、かえって悪化しているところもあります。一般の住民を使いにくくなってきたから、防犯案件で職員の対応を強化しているのかもしれません。それだけ抑え込みたいようです。

なかなか難しい状況で、前より辛い面もあります。でもここを乗り越えないとですね・・。やり方を工夫してやっていくしかないようです。状況をよく考察して試行錯誤しながらやっていきたいですね。どこまでやれるかわかりませんが・・。いろいろ思うところもありますが、時にめげても、あきらめずにとにかく長期戦を覚悟してやって行こうと思っています。


7月も中旬を過ぎました。本当に早い毎日。そしてとても暑いですね。梅雨はどこへいったのか、蓋をしたような暑い毎日です。空がいつもケムっています。もちろん何等かがまかれているのでしょうが。家の上空もよくヘリが飛んでいます。被害に遭ってから、いろいろなことを考えさせられる日々。この夏もそうです。今年で5回目の夏になりました。

相変わらず外出時は超大量動員、近隣店舗は各種監視行動、ポリ消防救急他業務車多数、音から光から何から何まで。それでも被害者界隈でのポスティング活動やブログでの発信が進んできて、周知が少しずつ広がっていると感じます。私自身も外出時にミニポスしたり、手渡し説明したりして、少しですが加担者が減る時もあります。でもなくなっているのでなく、ひっそりと様子を見られているようで、忘れたころにまた出てきたりする人間も多いです。(もちろん後から火消にチラシを投下しますが。)それでもやる奴はやりますね。やめないようです。こういうのはカルトつながりや、仕事、家族などのしがらみがあると思われます。悪いこととわかっていてやっているのです。どうしようもないですね。ごくごく普通の善良そうな人たちですが・・。

media被害も続いています。こちらもちょっとしたことに食いついてこの時とばかりに記事が上がるときと、下火の時があるようです。記事の傾向と時期がだいたい一定なのもみても、media集ストもかなりの大きなネットワークになっているのを感じています。

ところで、ツイッターではいわゆる政治批判や権力批判する発言が多い人たちのアカが相次いで制限かかったりフォローが勝手に外されたりしているようです。私のフォローフォロワーさんでもいつのまにかそうなっている人が何人かいました。これはどういうことか、どこがやっているか、まあわかりますね・・。内容うんぬんより、こうした弾圧や封鎖のようなことにはやはり脅威を感じます。

季節が来れば思い出す色々・・、苦労あってもそれなりに無邪気に過ごしていたあの日々はもう帰ってきません。そしてあらゆる可能性が潰されました。本当に言葉にならない思いがあります。でもここからやっていくしかないのですね。今日も明日も一つ覚えのようにこつこつやっていくのみです。




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