6月も後半になりました。あっという間の1か月です。
足の方はだいぶ回復して、日常生活に支障はなくなりました。外出時はまだ少しひきづっていますが、次第に治っていくと思います。

けがをしてからミニポスティングは休止しています。それでも常にチラシは携行し、場所によって店員に渡したり、路駐車に渡したりしています。近隣はあからさまには出てこなくなりましたが、タイミングをずらして出てきたり、窓から見たりすることがあるので、その場合にはその日にチラシ投函してすぐ火消するようにしています。それなりに効果はじわじわ出てきています。ただ店舗・企業・組織はなかなか難しい。規模が大きく人もいくらでも出てこれるので、入れ替わり立ち代り監視やノイズ、コリジョンなどをしかけてきます。基本、こちらはオールスルーです。できる時は(無理はせずに)チラシ投下してます。それを地道にやっていっています。

mediaの方も相変わらず盛り上がっていて、会話まるパクリ、ネタパクリ、題材にする、ブームを作ろうとする、上げたり下げたりする、とにかく見てるぞアピールする、などきりがありません。それでもチェックはしてその後は放置しています。まあ基本はオールスルーです。関係ない(とされている)わけですので・・。

思考盗聴についてですが、やはりまだ半信半疑のところがありました。でもツイッターやブログでいろいろな情報を得るうちに、確実に存在して、自分も多分、知らされることなくやられている口だな、と思うにいたりました。知らされていないのはネタや思考パクリなどのために、フリーで思考行動してほしいからなのかもしれません。でもされているだろう、少なくとも盗聴盗撮は確実だろうと思うから、フリーの言動などできているわけないですよね。全く・・。

最近気になっているのは共謀罪についてですが、加害団体摘発につかわれれば幸いですが、被害者はすでに近隣やら周囲は加害者に囲まれていますから、逆にでっちあげ、捏造で、より監視が正当化される可能性もあるし、どちらともいえないですね。自分としては不安はぬぐえないですが、いい方に行く可能性の方にも少しは期待したいです。いずれにしても言動はより慎重に(びくびくする必要はないが)を心がけないととは思いますね。向こうは手ぐすね引いてまっていますから・・。

決して甘くない毎日。心からやすらぐことはありませんが、せめて日々、少しでも前を向いてすごす時間をもつようにしてのりきっています。あきらめず、油断はせず、こつこつとできることをやっていきたいと思っています。



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また一か月たってしまいました。
ブログ更新できていませんが、無事です。
相変わらずの大量動員と店舗監視、media被害は悪化していますが・・。
骨折の方はだいぶよくなってきて、今リハビリ中です。
まだ外ではサポーターはとれませんが、じきに取れてくると思います。

また時間みつけてブログ書きたいと思います。
とりあえずの無事の近況報告をさせていただきました。


4月も終わりに近づいてきました。またブログ更新から1か月。今月はいろいろありました。

4月3日に道路で三角コーンに躓いて転倒、左ひざの皿が骨折(ひび)してしまいました。幸い手術入院はせず、大きいサポータを(腿から脛までの)ほぼ24時間つけて、膝をまっすぐにキープするという保存療法をしています。骨膜が破れていなかったので痛みもなく、杖をつき足を引きづりながらですが歩くこともできます。病院に行くときだけ外出し、バス電車ものれません。サポーターがとれれば(おそらくGW明け)次第に外出できるようになると思います。

この転倒は、直接的な加害ではなく自分の不注意によるものです。もちろんその時も道路は行きかうカルトや車、路駐車、大きく飛び出してる看板やらで一杯でしたし、私はミニポスティングしながら歩いていましたので、足元の注意が足りず、まさかそんなところにコーンがあるとは(あってもおかしくない場所ですが)気が付かず、ひっかかって転倒してしまいました。私が外出するとそれこそ町をあげてのカーニバルのような人ごみになり、大量の動員者たちを動かすために私にはある程度、予測通り動いてほしかったはずです。それがこの転倒・骨折により、あらゆるところの動員者たちの動きが滞り、あらゆる場所場所でカルトやら何やらがてんこ盛りになってだぶついてしまっていました。そして私がようやっと歩いて駅に到着すると、やっときた~、のようなほっとしてる面々が大勢いるようでした。

その後は近くのクリニック、翌日は紹介状もって中規模の病院に行き、現在に至っています。この病院でもまあ集スト集ストです。職員、看護師、技師、ヘルパー、患者、業者、etc.etc.、外での集ストの病院版というところでしょうか。病院ならではのやり方もあります。例えば杖や車いすの人を使ったコリジョン、特に目立つのが寝たきり老人をストレッチャーにのせてあっちからもこっちからもコリジョンが行われます。時にはけがで伸ばしている私の足をストレッチャーでぎりぎり轢きそうにしてきたり、急に角を90度で曲がってきたり。。そしてスタッフがその行為をするのにとても手慣れているのです。今までもちょくちょくやってきているのではないでしょうか。

またレントゲンではさらに恐ろしいことが。何か撮影がうまくいかない様子(?)で何回も撮ったり、やけに撮影時間が長くかかったり、たっぷり被ばくさせているのでは・・・。それでなくても自分は日ごろから放射線照射されてきてますので、この時とばかりにだめ押しのようにやっているのでは、と疑ってしまいます。

入院手術は今回は免れましたが、もししていたらと思うとぞっとします。よく被害者の方々が病院での加害は命にかかわるし恐ろしいと言っていますが、本当にその通り、何があってもわかりません。といって、けがや病気になれば(あるいはさせられれば)やはり病院に行かざるを得ないですから、もう命はとられたようなものです。

そういうわけで今月は予定もキャンセル、在宅が多くなり、そのせいかmediaの被害がかなり増えてきました。media関連被害は以前からありました(というか最初はメインでした)が、今回はそちらもかなりひどいです。それについては長くなりますので、また別途書きたいと思っています。


またしてもあっという間に1か月すぎようとしています。とにかく早いこと。どうしても被害があるので行動がとぎれとぎれになり、1週間を2日くらいで過ごしている感じです。それでも以前よりは、外出も少し増え、自宅でも前向き(?)に過ごす時間ももつようになりました。

被害状況ですが、ミニポスを続けているせいもあって、近隣では少し鎮静化している時もあります。何かこちらの出方や様子を見てるようです。しかし外出時、特に近隣から離れて電車やバス、ターミナル駅、店舗などは相変わらずの大量。それでも手渡しチラシをいつもスタンバイしているので、心なしか距離をとって監視していたりします。また一般の動員が少し減った分、きもいカルトや異常者、明らかに悪などが増えていますので、常に注意は必要です。

手渡しチラシするときは、できるだけはきはきと丁寧にビジネスライクにやっています。「犯罪防止のボランティアです。」と言って説明しながら渡しますと、たいてい気持ちよく受け取ってくれ、さらに「ご苦労様です」というねぎらいの言葉までいただけたりします。もちろん、あちらもわかっていて口だけなのでしょうが、受け取らざるを得ない状況なので、その場はお互い「感じよい演技状態」になります。それでもいいと思っています。とにかくその場の被害を少しでも軽くできれば、そしてそういう状態が多くなればなるほど、この犯罪が成立しにくくなりますので。無駄になることもありますが、一歩一歩やっていくしかと思っています。

その代わりと言ってはなんですが、media被害が増加傾向にあります。私は最初から大量動員に加えてmedia関係の被害もかなりありましたのでまあ変わってないのですが・・・。ドラマや映画、CM、アニメやゲーム(この二つはやらないので広告で知るだけ)、エッセイやコラムや本(これらは以前からメイン)などでやられています。(テレビは相変わらず向こうから見えているようだが、仄めかしは減っています。)

特に多いのは、電話や人との会話などから内容や発言をまるまるパクるというのをよくやられます。それも無名の人物から、かなり大物(作家や俳優、芸人など)までがまるまるぱくったりしてきます。最近でもCMで発言をまるまるぱくられました。そしてパクったものからブームを作られたりもします。でもたいして流行りません。自分が自分向けに考えたことであって、万人向けではないのですから流行らないのですよ。(それでもある程度の資金と押しでそれなりにはちょっと流行ったりします。)

とにかく気持ち悪いし、ネタが欲しいなら堂々と言って来い、金払え、と言いたいです。あまりに短絡的に金儲けしようとしていて、世の中の人の考えからずれているのに、それに気づいてないのです。ホント、痛いですよ。これでは文化がすたれてきますよ。

この犯罪の被害者になって、常に裏を見るようになりました。甘い夢などみれません。被害者でない人と話すときはその場だけのノリや2枚舌にならざるを得なくなります。つらいです。被害者は被害に加えて、世の中の裏を知らされ孤独に重荷を背負わされています。腰もくだけそうですが、逆に真実(といっても断片的に)を知れてよかった面もあるのかも・・・。そう思うしかない、めげずにやっていくしかないです。逆に心は晴れ晴れしていたりします。被害に遭っても曇りなしです。加害者は一生曇りっぱなし。自業自得、お気の毒です。



またまた1か月が過ぎようとしています。本当にあっという間の日々。被害は相変わらずですが、昨年から続けているミニポスティングとチラシ手渡しはコツコツ続けています。一回に数枚から多いときで100枚位、平均では20から30枚位ですから大した数ではありませんが、出かけるたびに地元だけでなく目的地でもやっています。それはそれは大量に妨害ゾンビがでてきますが、めげずにやっていてそれなりに効果はあると実感しています。近隣や地元駅周辺では防犯の動員が減ったため(なくなっているわけでなく、様子を見ているのだと思いますが)少し楽になりましたが、その分、カルトや底辺やいかにもおかしいのが増えていますので、気持ち悪く油断はできません。それでも今後も地道に続けて行こうと思っています。

ところで昨年12月から歯医者に通っています。歯の根の治療とかぶせなおしをしています。月に2回くらい通っていて、1本目の治療中です。それが終わったら2本目になりますので、まだまだ半年くらいはかかりそうです。歯医者ではやはり怪しいことがぽつぽつ起きています。

まず病院全体の監視体制。要所要所で事務局長のような男がマスクしてずっと立っています(監視をアピール)。また研修医やら患者やらが自然を装って、タイミングを合わせての大声アピールや靴音アピール、コリジョンやら掃除やら、まあ街中と同じことが病院内で展開しています。毎回毎回すごいんです。

そして治療でも気になることが。もうここには十年近く通っています(年1の定期検査くらいです)が、この被害に遭ってから本格的な治療は今回が初めてということで警戒していました。やはりいろいろあります。先生は今まで通りあくまでも感じはいいのですが・・・。

まず一本の歯の治療でレントゲンを3回とっています。そのうち1回は撮影する歯を間違えてもう1回撮る破目に。なので実際は4回撮っています。最初に1回、治療中に1回(実際は2回)、詰め終わったということでまた1回・・・。一本の歯に何回撮るのでしょうか。先日の撮影ではレントゲン技師が撮影機を私の頬にぴたっと押し付けて撮りました。今までそんなことはなかったと思いますが。被ばくさせようとしているのか・・。それでなくても自分は放射線照射被害があるというのに、気になります。まだまだ治療は続きますので、気になることあったら書いていきたいと思っています。

この1本目が終わったら隣の歯の治療が始まり、両方終わったら今度はかぶせが始まります。歯のかぶせで被害が激化した被害者の方は多いようですので要警戒です。といってもなされるがままですが・・・。異変あったらまた報告していきます。もちろん病院名なども。何もないことを祈ってはいます。どうなることでしょうか。


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