2018年2月

新しい年もあっという間に一か月過ぎました。いつも思いますが今年も早そうです。ブログもツイッターもたまにしか書かなくなりましたが、基本的には同じ状況です。変わったことあったら書くようにしています。

被害は 相変わらずの大量動員、media被害、店舗や住民の監視、友人知人の異変、放射線照射(これは少し落ち着いています)など。普通に生活していますが、普通のことをするのに普通では考えられないような努力、工夫をして何とかやっていますので本当に疲れます。それでもやらざるを得ない、まさにdo or die状態なのが被害者なのです。

周知もこつこつ続けています。健康上の理由でポスはあまりできていなくてミニポスやお仕置きポスをやったりしていますが、主に手渡しチラシ(店舗や歩行者、路駐者へ)やチラシ入りクリアファイルを見えるように持ちながら移動する、知り合いにそれとなく話していく、などを続けています。それなりの効果は感じています。ただ自分の被害が大規模かつ多方面に渡りすぎるため、なかなか抑えこめないというのが正直なところ。それでも何もやらなかったときよりはずっとましになっています。出かけることも増えています。

心配なこととしては身近な人(身内、古い友人、知人)らが何か被害(ハイテクや健康被害)受けているように思えることです。年末年始は身内が軽い事故を起こしたり、知り合い家族も事故、病気など増えています。もちろん皆さんそれが被害とは思っていないし、私としてもどちらかはわかりませんがタイミングが重なるし頻度もじわじわと増えてきています。被害者である自分だけがやきもきしますが、様子を見ていくしかありません。できることがあれば手を打つようにはしていますが・・。

不穏なことはいろいろあって書ききれませんが、とりあえずは無事にやっていることをお知らせしておきます。また折をみて書いてきます。


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2018年の始まり

あけましておめでとうございます。

新年もあっという間に一週間、今年も早く過ぎそうです。
年末年始は身内二人にアクシデントがありました。
私は相変わらずの大量動員。盆暮れ正月、関係ありません。
それでも隣家の工事がお休みで少し静かでした。

また近況は追って書いていきたいと思います。
今年もよろしくお願い致します。



今年も終わりですね。早い一年でした。被害は相変わらず、

・大量動員 (ポケモンGo並みの超大量)

・店舗監視 (監視というより弾圧レベル)

・media被害 (ネタにする、アイデアを盗む、関連する記事を書く、自宅生放送、TV,ラジオ、ネット、紙、ゲームや映画など全て)

・放射線照射に関しては少し数値が落ち着いている。ただ何等かの照射はされているもよう

・隣家土地の大規模工事(騒音、轟音、振動、タムロ、たばこ、粉塵、大型車搬入、転回他)

などが続いています。

今年10月で被害認識6年目に入りました。進展したところと言えば、やはりチラシによる周知でしょう。足の関係でポスはやっていませんが、出かけた際の店舗や住民へのチラシ手渡し説明、掲示依頼(3件掲示してもらえました)、抜き打ちでのミニポス、友人知人への地道な説明などをこつこつ続けていて、それなりの手応えと変化を感じた1年でした。

また被害者さんとの交流も少しずつ増えました。情報交換や他愛もないおしゃべりしたり等、酷い被害の間にもそういう時間にずいぶん救われました。その一方で知り合いの被害者さんが8月に亡くなられました。強制入院後の投薬治療から次第に具合が悪くなっての自死でした。本当に悲しく、残念でなりません。心よりご冥福をお祈りしております。

私の被害は前述の通り、まだまだ続いていて、今も一歩外出すれば安定の大量被害、在宅でも工事や近隣監視、media被害などがありますから、全面的にくつろげることはありません。それでも少しでも楽しいこともみつけながら来年もやって行こうと思っています。いつまで、どこまで、やっていけるか・・はわかりません。それでもできるところまでは、できることやっていくつもりです。

今年も訪問ありがとうございました。来年もよろしくお願いします。



とりあえず

一か月経ってしまいました。
近いうちに更新します。
とりあえず、無事のご報告です。





ついに隣家の大規模工事が始まりました。
被害に遭ってから、近隣の道路や電気ガス水道などのインフラ工事、住宅のリフォームや新築ラッシュなどいつもどこかで工事は絶えません。しかし今回の工事は別格、隣でしかも大規模です。

近隣はほぼ全世帯が加担してしまっていますが、特に周りの数軒は確信的に加害してきます。音や放射線照射、コリジョンやらゴミ出し監視やら何やら、ひっきりなしの5年でした。その中でも細い道を挟んでの隣は兼業農家でこの一帯の地主でもあり、自治会長やら民生委員やらやっている一族です。被害に遭うまではこの一族とも別に何のトラブルもなく、道で会えば挨拶する程度のあっさりした感じでした。しかし私の被害発生(きっかけは全く別のところからの大規模発展)からあっという間に(本当に1か月もしない間に)近隣やら少し離れたところまで数百件、いやもっと千件以上は加担し始めました。最近は少しポスしたり手渡ししたりしているせいか、防犯関係はなりを潜めていますが、近隣は囲い込みでやってきます。何としても自分たちを守るためにもこちらを悪者にして抑え込みたいようです。

そんな矢先、この隣の婆さんがまず姿をみせなくなりました。おそらく施設でも入っているのかも。そしてこの3,4か月、爺さん(積極的に放射線照射してきた)の姿も見かけなくなりました。どうも具合悪くなったらしく、歩行器をつけて介護バスからおりてくるのを見ました。脳の方か体の方かはわかりませんが元気そうだった以前とは変わってしまいました。息子でサラリーマンの夫婦(40代くらい)と二人の子供がいますが、広大な農地はじじばばが二人でやっていて、若夫婦は管理しきれないらしく、売りに出したようです。まもなく測量が始まりました。10月末うちに工事のお知らせのチラシが入り、それによると何と土止め(擁壁づくり)だけで半年もかかるようです。その後何ができるのかはまだわかりませんが、土止めでこんなにかかるのですから、マンションか戸建でも相当な軒数が建つのではと思われます。

そして先々週くらいからものすごい轟音とともに朝から夕方までの工事が始まりました。家が地震のように揺れ、すぐ脇の駐車場が車の搬入場所・工事人のたまり場になり、下卑た話し声でにぎわい、休み時間にはわざわざうちのすぐ側でトラックをアイドリングして低周波攻撃、スマホでは何やら見ているようです。私が家の中からそれらについて独り言を言うと、当然(?)聞こえているらしくすぐ反応します。このままではいけないと思い、先日はお仕置きにチラシを手渡しして釘をさしておきました(もちろん防犯チラシとして丁寧にお願いする形で手渡しです)。少し静かになりましたが、復活するのはまあ時間の問題でしょう。

土止めに半年(轟音、地震並みの揺れ、下卑たおしゃべり連中、)その後いよいよ建築が始まるのでしょうから完成まで1,2年はかかるのでしょうか。そしてできあがればお決まりの道路族誕生→集スト増強となるのか。今までも今も一歩外へ出ればゾンビ集団、家にいても近隣監視にmediaリンチでしたが、その上にいよいよ大規模工事開始で(見せかけの)静かな生活は終わりました。被害6年目、新たな被害局面に入った感じです。安否報告もかねてまた書いていきます。


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